これは・・・褒められてんのかい?

よく食物連鎖について考えているWNS(ワールドニュースサーチライト)管理人であります。

しかし、ヒトは必ずしも食物連鎖の頂点にはいないというのは今までも重々わかっていたつもりでありましたが、正面切って

「お前、うまいよ・・・ってかいちばんうまいんだよ」

なんて言われる日が現実にくるとは思いも寄りませんでしたな。

とりあえず所用でパプアニューギニアに行かなければならないのっぴきならない事情ができてしまった際にはあたくし、「プリオンが豊富だから食べないで」というタスキをかけて行こうと考えとりますよ。



「日本人が一番ウマい」人食い首長人肉を語る

写真家のIago Corazzaさんと文化人類学者のOlga Ammannさんがパプアニューギニアの原住民族を取材した「最後のパプワ族」の内容によると、食人族にとって「一番ウマいのは日本人」とのこと。

パプアニューギニアの原住民族の中には、部族の一員が死ぬと葬儀の際にその肉を食べる習慣が過去にあったそうですが、現在はどうなのかということはよくわかっていません。ただ、現在も食人によって発生するクールー病の患者が時々出るそうです。

ちなみに「白人の肉は臭いし塩からい。日本人よりうまいのは同じ部族の女性の肉くらい」とのこと。

クリーニング屋の”お灸”はちょっと大きめ

パプアニューギニア北東部のラエの警察が、ドライクリーニング店に盗みに入った20歳の男が店主からスチーム洗浄機を体に付けられてやけどを負ったことを明らかにした。

 警察によると、男は14キナ(約560円)のズボンを盗んだところを店主に見つかった。

 警察のスポークスマンは9日、AAPの取材に対し「この店主はこれまでにも多くの人に対し同じことをやってきた」とコメントした。

 警察はこの過激な罰を問題視していないようすで、窃盗をはたらいた男に教訓を学んだだろうと諭した上で、その身柄を解放している。


http://www.excite.co.jp/News/odd/00081207727249.html

クリーニング屋だけにクシャクシャしたとことか、売り物じゃないズボンを捕ったりするヤツのことを許せないんでしょうな。


ここからは想像になりますが、このクリーニング屋の店主の持ってる財布は折り曲げない長財布、そして長財布の中のお札はビシッとアイロンが当ててあるはず・・・そんな気がします。
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