ただいま・・・

オランダ東部の町Gasselternijveenで先月29日、住民の男性が帰宅した際に(誰もいないはずの)家の電灯がついており、中に泥酔した2軒隣に住む男がいたという事件があった。

 警察によると、この53歳の男は泥酔して家を間違え、鍵が使えなかったことから、無理やり押し入った。家の家具のようすが違うことや、犬がいないことには気づいたという。

 警察は、この男を不法侵入の疑いで逮捕。しかし、男はその後損害賠償を申し出ているという。


http://www.excite.co.jp/News/odd/00081191291903.html

建売住宅でおんなじ家がずらりと並んでいるのを見たりすると、こりゃ酔って帰ったらわからなくなりそうだなんて感じたりします。


やっぱり”よっぱらい”の仕業でしたか。


2軒となりかぁ、惜しい!

ネット上に”神父さま”

 自分が犯した卑しい情事や秘密を匿名で告白し、罪の意識を軽減できるウェブサイト(www.harlequinromancereport.com)が発足した。

 恋愛小説の出版元として有名なハーレクイン・エンタープライゼスが開設したもので、利用者が自身のやましい快楽について書き込み、ほかの人がそれを読める仕組み。

 自分がしてしまった軽率な行動を白状した人々には、調査に参加するよう促し、その調査をもとにした「ロマンス・リポート」を1月に発行する予定という。


http://www.excite.co.jp/News/odd/00081190960182.html

あたくし、特にやましい行為をしたというわけではありませんが、とりあえずURLがあったので飛んでみると…ありました黒バックにRomance Reportsの文字。


頭の中はなんとなく酒池肉林なんて言葉が浮かんでいます。おもむろにポチッとクリック。あら?あらら?これってpdfへのリンクだったのね。


ダウンロードし終えた20数ページのpdfには淫靡なロマンスの断片らしき写真が…まるで通販でエロビを注文したのに環境ビデオが届いちゃった空虚感がありますな。(←古いたとえでごめんな)


ただひとつだけ理解できたことは懺悔目的ではなくて、どちらかというと自慢話に近いということでした。まぁ、勝手にやってちょうだい。

キーアイテムは大型冷蔵庫!

サスペンス映画やホラー映画に登場するヒトコマのようですな。
なんて言ってられるのはきっと現物を見ていないせいで・・・こんな話がでてくるようじゃもうすっかり夏ですね。


 あるベルギー人男性に夕食に招かれた女性が、男性宅で残り物を処理しようと冷蔵庫を開けたところ、この男性の妻(46)、そして継息子(11)の死体が入っているのを発見する事件があった。

事件があったのはベルギー西部のベルビエ。死体を発見した女性が警察へ駆け込み、男性は逮捕された。

検察は「冷蔵庫を開けた彼女は、それを目撃してしまったのです」とコメント。逮捕されたのは43歳の男性で、妻と継息子の死因については調査中だと発表している。

男性は自供していないが、妻といつも口論していたことは分かっているという


http://www.excite.co.jp/News/odd/00081183778535.html

不幸中の幸いなのでは?


と感じてしまったのは、「冷蔵庫を開けた彼女は、それを目撃してしまったのです」のくだり。だってそのままの姿で冷蔵庫にいたわけでしょ?

冷蔵庫が大型サイズでなくて解体でもされてたりしたら・・・。しかもご馳走になったディナーが肉料理だったりしたら、とか考えちゃうと背中がブルッときちゃいますよね。

しかしそんなモノが入っている冷蔵庫をよく開けさせたな。
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