ライオンに餌をあげようとして・・・

あけおめ!・・・というわけで正月からショッキングな話題をひとつ

 南アフリカ北西部にあるライオンの飼育施設で、飼育係の男性(36)がライオンに襲われて食べられる事件が起きた。警察が3日に明らかにした。事件が起きたのは1日。男性は餌を与えるためにライオンのおりの中に入って行ったという。

 警察のスポークスマンは「9匹(前後)のライオンが彼を襲い、頭がい骨と背骨を残してすべて食べてしまった。事件は2人の目撃者の目の前で起きた」と話している。

 同スポークスマンによると、同施設で4年間働いていた男性は通常、ライオンにはフェンス越しに餌を与えており、なぜ今回おりに入って行ったかは明らかになっていない。


http://www.excite.co.jp/News/odd/00081199409494.html

人間様からみると餌付けのはずなのですが、肉食獣からは完全に生餌に見えちゃってるってことであります。


こんな事件が起こるたびに、食物連鎖のことをぼんやりと思い出してしまいますな。


今年も脱力系でお送りしますね。
では、ことよろ。(^^)/~

タダ、助けてください

これもお国柄・・・と片付けてしまうには可哀想すぎます(-_-; )


 3週間前に銃で撃たれた南アフリカ人男性が、現在もまだ治療を受けることができずに困り果てている。

警備員のフィリップ・マシアネ氏(38)は3週間前、南アフリカの国連大使の所有地に侵入した窃盗犯に銃で撃たれてしまった。治療を受けに病院を訪れたものの、これまで3つの病院に断られたという。

スター紙によると、弾丸は彼の肘を貫通、腰のあたりに直撃し、体の反対側まで突き抜ける直前で止まった。幸いなことに臓器の損傷は免れた。

フィリップさんは同紙に対し、「治療に必要なお金を持っていないという理由で私立病院に門前払いされた。公立病院はレントゲン撮影をしてくれたが、応急処置だけしかしてくれなかった。鎮痛剤を渡されて家へ帰るように言われた」と話している。

さらに3つめの病院では、「他の病院で治療を受けているから」との理由で診察を断られてしまった。

「普通の生活に戻りたいのです。働く必要があるのです。私はただ、助けてくださいとお願いをしているだけです」

世界でもトップクラスの犯罪発生率となっている南アフリカでは、全ての人を治療しようとする公立病院で資金不足となっているのが現状で、同国もこれら問題を解決しようと努力している。


http://www.excite.co.jp/News/odd/00081187408709.html

保険という制度が確立している日本ではちょっと考えられませんな。
所属している警備会社でも、なんともならないのでしょうかねぇ?

縛って部屋の隅に置いとくわけにいかなかったの?

 南アフリカ共和国で、ギャングが50代の男性を拉致し、銃を突きつけてヨハネスブルクにある男性の自宅に案内させた。スーツ姿のギャングたちは男性を裸にし、エクササイズ用バイクのサドルに座らせ、強力接着剤で接着、身動きできないようにして室内を物色した。

SAPA通信によると、男性は手、足、口も同じように接着されたという。男性は約3時間後に、パートナーが帰宅して、救助された。

南アは犯罪発生率が最も高い国のひとつで、2010年に同国が主催するサッカーW杯で暴力沙汰が起きないか懸念されている。


http://www.excite.co.jp/News/odd/00081178266239.html

もっといくらでも身動きできない状況にはできたはずなのに、なぜ裸でエクササイズバイクにしたんでしょうね?

たまたま強力接着剤があったからでしょうか?
それともエクササイズバイクの他にもダイエット&シェイプアップ関連製品が並んでいたとか。

その心理はわかりかねますが、きっと

おもしろそうだったからやっちゃったんでしょうな
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