ワニかえる・・・かえるじゃなくてワニ

 タイの首都バンコクの東方120キロにあるシラチャ・タイガー・ズーで13日、ワニが卵からかえる瞬間が撮影された。

 同動物園には200頭以上のベンガルトラと10万匹のワニが飼育されている。


http://www.excite.co.jp/News/odd/00081210811642.html

赤ちゃんはかわいいものという定説がありますが、コイツら情がなくて一生懸命育ててもスキをみせると容赦なく襲いかかってくるようであります。

こんなワニが10万匹!飼育係のみなさん、エサにならないように気をつけてくださいな。

ほぃじゃ、ヲイラのてっぽうで・・・

若い観光客が多く集まるバンコクのカオサン通りで12日、ソンクラーンの祭りにちなみ、水鉄砲で水を掛け合うイベントが行われた。

 タイの旧暦の新年を祝うソンクラーンは、水掛け祭りとしても知られ、水で悪運を洗い流すと信じられている。


http://www.excite.co.jp/News/odd/00081208068619.html

1回出ちゃうと、次に出るまで時間がかかんだよ・・・。


というわけで、あたくしなんてもーそろそろ打ち止めの旗が出ちゃうなんて噂もちらほら。はぁ〜、桜もちっちゃいましたな。


是非、どーしんにかえって、みずかけ祭りに参加したいですな。
もー、あんまり飛びませんが・・・。ぉい!

猫の手は・・・あまってるようです

 タイで過去1カ月にイヌやネコが多数死ぬ伝染病が発生したことを受け、同国の仏教寺院の一部は捨てられたペットであふれる事態となっている。同国メディアが26日に報じた。

 バンコクから北に350キロ離れたピチットの寺院では、イヌやネコを捨てないように飼い主らにお願いする看板を出さざるを得ない状況。「イヌやネコは十分足りており、(寺院での建設工事に使える)レンガや砂利、セメントやペンキの方がありがたい」と掲示している。

 バンコク・ポスト紙が同寺院の僧侶の1人の話として伝えたところによると、50ある僧侶の居所にはそれぞれ2─5匹のネコがいる状態という。

 この事態を受け、ネコ好きで知られるサマク首相をはじめ当局者らは、飼い主に対し、ネコを寺院から連れ帰ってワクチンを接種させるよう呼び掛けている。


http://www.excite.co.jp/News/odd/00081206525873.html

信心深いのかと思いきや、実際タイの方々はそーでもないのかもしれませんな。沖縄の禅寺で朝夕に祈りを捧げるコナンの方がずっと信心深かったりしてね。


しかし人間の都合で捨てられちゃうイヌやネコは被害者。かわいそうですね。そんならワンちゃんやネコちゃんにお祈りや芸を教えて、日光のあの軍団を目指してみるってはいかがでしょう?
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