ホンダ、ヤマハ、スズキ、カワサキよく考えりゃ日本はバイク大国

ガソリン高騰の影響がジワジワとお財布を締めつけている今日この頃、皆様いかがお過ごしですか?

この時期になると海水浴客で溢れかえる海、でも今年はなんだか駐車場は空いているのだとか。これだけ急激に燃料代が上がったんだから仕方ないですわな。維持費が大変だからと車を手放す人も増えてきているなんて話も聞こえてきています。

さてそこでスクーター(まっ、ミニバイク全般ですわな)という救世主の登場!リッター数十キロ走っちゃう燃費はやっぱり魅力であります。しかも自動車に比べてランニングコストはかなり安いですからね。

ってな感じで、あたくしも波に乗り遅れないよう物色を始めました。うちの世帯は自動車を3台所有してますんで、1台くらい減っても・・・いや逆に減らした方がエコだったりしますもんね。


燃費が良くて経済的、スクーターに乗るメリットを列挙してみた

スクーターに乗ることのメリットは以下の通り。

1.非常に燃費がよい

2.車やバイクに比べて、本体価格が安い

3.駐車料金が安い上に、駐車スペースに困らない

4.保険料や維持費が安い

5.デザイン性を重視した、かっこいいデザインのものも発売されている

6.レッグシールドがあるため、バイクに比べて水たまりでぬれる可能性が低い

なお、世界的な燃料高騰を受けてか、実際に今年の第一四半期のスクーターの売上高が、去年に比べて24%アップしているそうです。

タイヤが小さいため安定性が悪い、高速道路を走れない、軟弱なイメージを持たれるなどの側面もあるスクーターですが、それらを考慮してもスクーターに乗るメリットは大きいのではないでしょうか。

また、最近イタリアで150CCの電動ハイブリッドスクーターが発表されたそうです。ただでさえ燃費が良いスクーターにハイブリッドが導入されたことで、おサイフにも地球環境にも優しいスクーターとなっています。

G8に失礼なヤツが混入

報道の仕事に携わっているくせに、海外に出て滞在する国への”おべんちゃら”も言えないんですから、コイツの書く記事の程度がわかるというもの。ってか挨拶できないくらいのバカなのか?

まぁ、こっちもイタリアなんかに興味ないからいいけどね。


「日本には関心ない」 サミットに辛口海外メディア集結

 主要国首脳会議(北海道洞爺湖サミット)を翌日に控えた6日、各国首脳が続々と洞爺湖入りし、報道陣の取材拠点となる「国際メディアセンター」(留寿都村)にも海外メディアが陣取り、本格的な活動をスタートさせた。一時は警備が厳しいと客足が遠のいていた洞爺湖町も政府関係者などでにぎやかさが戻ってきた。町はこのにぎわいをサミット終了後も継続したいと「アフターサミット」に勝負をかける。大舞台の前夜を追った。

 ■海外メディアの目

 国内外のメディア5000人が登録している国際メディアセンター。5日のオープン当初は590席ある共用スペースもがらんとしていたが、日米首脳会談が行われた6日夕にはほとん埋まっていた。
 エチオピアのフォーチュン紙のマイケル・チェバド編集長は「サミットがなければ北海道に来る機会はなかった。日本のホスピタリティーもすばらしい」と満足げだ。一方、ロシアの経済誌「プロファイル・マガジン」のスェルラマ・ババエバ記者は「英語を話せるスタッフが少ないし、警備が厳しすぎる。関心があるのは国際経済とメドベージェフ大統領」と切り捨てた。イタリアの日刊紙の記者は「ジンバブエ、地球温暖化、食料危機を報じるつもりだ。日本には関心がない」と辛口だった。
タグ:サミット

トリンプがまた…

 女性下着メーカー大手トリンプ・インターナショナル・ジャパンが14日、腹部にソーラーパネルを搭載した女性用下着「太陽光発電ブラ」を発表した。

 同社によると、携帯電話を充電する程度の発電が可能で、「環境に優しい」下着だという。

 今のところ販売の予定はない。


http://www.excite.co.jp/News/odd/00081210829268.html

すでに面白がってやってるとしか思えないトリンプ。
あくまでも下着ですから上にシャツとか着ても、きちんと充電できるのかが心配だったりしますな。ってか、そんな心配は無用でした。


携帯充電以外にも貯った電気の使い道があるといいのにと考えずにはいられません。
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