網走刑務所の特産品?

偶然なのか、生えるべくして生えたのかは謎です。

 日本の北海道北東部にある網走刑務所の運動場にマリファナ(大麻草)が生えているのが見つかった。

同刑務所の刑務官によると2006年7月、約300本のマリファナが生えているのが見つかった。刑務官たちがマリファナを全部抜き、再び生えてこないように処理を行った。

しかし今年7月、またマリファナが生えているのに気がついた受刑者が刑務官に報告。さらに8月にも見つかった。

運動場に運びこまれた土の中にマリファナの種が入っていたと考えられる。受刑者が栽培していた可能性はないという。

同刑務所では、受刑者がさまざまな野菜を育てているが、先の刑務官は、マリファナを栽培リストに入れるつもりはない、とコメント。

「ここではジャガイモと豆しか育てません」


http://www.excite.co.jp/News/odd/00081188483333.html

いろいろと調べてみると、なにも網走刑務所の敷地内に限らず大麻草はほぼ世界各国で自生しているそうであります。



だから所員のお楽しみとか、収監されとるカタが念力で生やしたとかいうわけではないようで、なんだかがっかり(-_-; ) でした。


着信拒否しちゃえょ

 2006年5月から今年の7月にかけて、消防署に388回のいたずら電話をかけた男性(58)が逮捕された。この男性は「さみしかった」と証言している。

彼は「一人住まいでさみしかった。消防や警察が好きで電話した。かまってもらいたかった」と、容疑を認めているという。

埼玉県警によれば、この男性は業務を妨害した疑いで逮捕された。

読売新聞によれば、彼は消防署に「燃えてる、燃えてる、ガソリンと灯油に火を付けちゃった」などと電話をかけていた。
7月前半には、こうしたウソの119番通報を受けて、消防車10台や救急車1台、消防職員35人が容疑者宅に向かったこともあったそうだ。


http://www.excite.co.jp/News/odd/00081188330085.html

奇妙に感じる点としては「かまってもらいたかった」の部分。
ひょっとして前にいたずら電話したときに、うっかりかまっちゃったのでしょうかねぇ?


こいつイタ電だから着信拒否しちゃえなんて簡単にはいかない点は痛いところですな。


しかし58年も人生やってきて、いまさら寂しくてイタ電ですからな。人生何があるかわかりませんよぉ。
それでも今は大好きな警察の中でしょうから、なによりでありましょう。

主婦にもできた?・・・所得かくし(-_-; )

税金は「とられるもの」じゃなくて「収めるもの」なんていいますが・・・すみません、ただの建て前です(-_-; )


 外国為替証拠金取引(FX)で約4億円の利益を得ていた東京在住の主婦に対し、裁判所は脱税の罪で有罪判決を下した。

池辺雪子被告は親類の名前を利用して、利益を実際よりも少ないようにみせかけ脱税していた。裁判所は執行猶予付きの懲役刑、および罰金3400万円の判決を下した。

NHKによると裁判官は、「損する年もあるのに、儲けたときだけ税金を支払わなくてはならないのは不公平と池辺被告は考えており、着物や宝石類を購入するため脱税していた」と述べたという。



http://www.excite.co.jp/News/odd/?page=2&summary=off


シロウトが収入を隠そうと思ってもやっぱり見つかっちゃうもんでありますな。


「損する年もあるのに、儲けたときだけ税金を支払わなくてはならないのは不公平と池辺被告は考えており、着物や宝石類を購入するため脱税していた」


言ってることは正論ですが、ここまでくれば立派なばくち打ち。
来年からは是非、高額納税者として新聞に載ってくださいな。
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