忍者フェスタでござるよ ニンニン

 「忍者の里」として知られる三重県伊賀市で「伊賀上野NINJAフェスタ」が開催されている。イベントが始まって初めての日曜日となった6日には、忍者のコスチュームを身に着けた家族連れなどが街を散策する姿が見られた。

 同イベントは来月6日まで、当地で開催される。


http://www.excite.co.jp/News/odd/00081207546650.html

本日お送りするニュースは、伊賀上野NINJAフェスタを含めて3件。
ぎゅ〜っと濃密にしてお送りしますよ!(ホントか?)

ニンニンなんてタイトルをつけておいて服部半蔵は甲賀忍者だったなんて後からわかったりするとかなりトーンダウンしちゃいそーなので、念のため調べてみました。ハットリくんはわかりませんが、服部半蔵殿は伊賀忍者とのことでよかったよかった。


三重県伊賀市といえば松尾芭蕉の生誕の地でもあります。
そっかそっか由緒ある土地柄なんですな。俳句などをひねる会ではなく忍者フェスタにしたってのが、なんだかシュールなのかもしれませんな。

ペンの回転より頭の回転を上げよう!

 東京で30日、指先を器用に使いペンの早回しを競う全国大会「PenSpinning Tournament Japan 2008」が開催され、高校生の大村龍貴さん(16)が優勝した。日本ペン回し協会が31日発表した。

 大村さんは、応募総数276本の投稿ビデオの中から最終選考の16人に選出され、30日に東京での本戦に臨んだ。

 大会を主催する同協会の仲又暁洋さんによると、ペンの早回しにおける重要なポイントはできるだけスムーズな動きに見せるかだという。

 大会参加者らは、報道関係者や「早回し愛好家」を含む400人の観衆の前で30秒で技を競った。

 また、玩具メーカーのタカラトミー<7867.T>では、同協会公認の「ペン回し専用ペン」を販売している。


http://www.excite.co.jp/News/odd/00081207013652.html

YouTubeで気になる動画をつぎつぎに観ていくと、最初何を探していたのか忘れちゃうことありませんか?はい、あたくしはあります。個人的にこの症状を検索迷子と呼んでいたりいなかったりするのですが、かなり頻繁に検索迷子になったりしちゃうんですな。


ある日、いつものように迷子(?)になり、ふと気づくと並んでいる動画はみんなペン回し。そのテクニックにすげーなと感じたものの、同時にペンほどはきっと頭はまわんねぇだろーなとも考えちゃいました。


どっちを回すべきかなんてヤボは申しません。
ただ検索迷子になってみると、新しい発見もあったりするので是非(ってそっちかい)

犬でさえ祈るのに・・・

 沖縄の禅寺では、犬でさえ祈る。コナンという名前の1歳半のロングコートチワワ犬は、飼い主の善國乗栄さんを真似して、那覇の「首里観音堂」で毎日の祈りに参加している。後脚できちんと座り、前脚を祭壇の前で合わせているのだ。

動きを教えるのには2、3日しかかからなかったというが、現在、コナンは町の評判になっている。

「噂が広まり、観光客が増えました」と、善國さんは24日、語った。

コナンは言われなくても朝夕の食事の前に祈りを捧げるようになったそうだ。
「彼はわたしがいつもやっているのを見て、やってみようと思ったのだと思います」とのこと。

いまは瞑想を教えようとしているそうだ。
「基本的にわたしが瞑想しているあいだ、彼もじっと座っているようにさせています。座禅を組ませたりできるわけではありません」と、善國さんは言った。


http://www.excite.co.jp/News/odd/00081206483572.html

サル「やーい、俺なんてな、人間のマネができるんだぞぉ!」

イヌ「なんだと、人間なんてな、酔っ払うと僕のマネして電柱におしっこかけるんだぞっ!」


なんて会話は多分せんでしょうな。


お祈りをするコナン。
是非チベットで窮地に立たされている彼を祈りで救ってあげて欲しいモノです。
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