おっぱいが轢かれた話

道路のはじの歩道ではなくて中央付近で行為に及んでたんですな、そりゃ轢かれるわ。


元記事によりますと、地元の放送局も果敢にチャレンジしたようでありますが、何ごともなかったとか。きっとおっぱいの新鮮度が違ったのでしょう。なんせ18歳でしたから。


とりあえず明日は自動車で外出するあたくし。ご近所の方は是非実験してみてください。(要自己責任)
かなり冷え込んでいたりしますが、お腹を冷やさないようにご注意くださいね。

路上でおっぱいをさらけだしていた少女、車にはねられる

ニュージーランド南部のインバーカーギルという街で、道路中央の安全地帯でおっぱいを出してドライバーの気を引こうとした少女が車にひかれてしまったそうです。

少女の名前はシェレル・メイ・ダドフィールド(18歳)で、事故当時シェレルと友人たちは酒に酔っており、友人たちのあおりを受けてドライバーに向けて胸をさらけ出していたとのこと。

そこにやってきたドライバー(名前は不明)がシェリルのトップレス姿を見てハンドル操作を誤ってしまい、そのままシェリルに衝突。幸い、衝突する前にブレーキを踏んでいたためにシェリルは軽傷で済んだそうですが、公共道徳違反行為で200ドル(約1万8000円)の罰金が科されたそうです。

ちなみに、この事件を元に地元の放送局が実際に路上でおっぱいを出して車にひかれそうになるか試したところ、何も起きなかったそうです。

肉体と肉体のぶつかりあい!

ある意味、肉体と肉体のぶつかりあいではありますが、お昼時にやらかしちゃいましたか。
日本でもおきないかなぁ・・・。


テレビでラグビー番組放送中、突然ハードコアポルノが流れて大混乱に

通常のラグビー番組の画面が突如切り替わり、4分間にわたって成人向けペイ・パー・ビュー放送で流れているハードコアポルノが放映されてしまったそうです。

これにより日曜日の午後にスポーツ番組を楽しんでいたはずの視聴者が、ポルノ鑑賞をしている状態になってしまったとのこと。

この件に関してテレビ局の広報担当者は、混信したことが原因と表明していますが、視聴者が「子どもが見てしまったかもしれない」として怒っていることをライバルのテレビ局が報じています。

Goods and Services Tax

 ホットワインと間違えて食器用洗剤を出してしまったニュージーランドのカフェのオーナーに、ふたりの女性客に精神的な打撃を与えたとして罰金の支払いが命じられた。

サウスアイランドの山岳リゾート、クイーンズタウンにあるチコズ・レストランは、有害な成分(水酸化ナトリウム液)を含む食物を販売したとして有罪となった。

サラ・マッケンジー検察官がクイーンズタウン地方裁判所で述べたところによると、去年の7月、液体を飲んだ後に女性ふたりが病院に連れて行かれた。ひとりはチコズ・レストランが所有するオールド・マン・ロック・カフェでワインをオーダーした客だった。
彼女は唇と口が焼けるように感じて、液体を吐き出した。 カフェの従業員が確認を申し出たところ、同じような反応があった。

カフェの支配人たちが調べたところ、ホットワイン用の容器が食器用洗剤で満たされていたことがわかった。

裁判官は、女性たちが受けた精神的な打撃への賠償金として、それぞれに752ドルを支払うよう命じた。加えて、経費772ドルと訴訟費用766ドルの負担も命じた。

ニュージーランドの事故補償制度のもとでは、通常、犠牲者が損害賠償訴訟を起こすことはない。その代わり、国の事故補償プログラムが経費と収入の損失の補填を行うことになっている。


http://www.excite.co.jp/News/odd/00081213733969.html

世界から届くニッチなニュースにスポットを当ててお送りしとりますWNS(ワールドニュースサーチライト)です。
さて、数えてみましたところ過去にざっと1300件ほどのニュースをお伝えしましたが、とうとうあたくしが行った場所が登場しましたよ。オールド・マン・ロック・カフェ。確か肉料理をいただいたのをうっすらと記憶しております。


そっかぁ、洗剤飲ませちゃったかぁ。
国の事故補償プログラム、日本でいうと消費税にあたるのですが、これが一見法外とも感じられる税率12.5%(興味のあるかたはGSTでググってみてください)。でもね、高い税率でもこの範囲内でしっかり守ってくれるんです。特に旅行でニュージーを訪れた経験があれば納得できるのではないでしょうか?


どこかの国の消費税も、徴収するならGSTくらい目に見えるところでつかってほしいものでありますな。
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