ヒトのモノも自分のモノ

 デザイナーブランドの靴、鞄、衣服を買うために約1億7000万円もの大金を横領した26歳の女性の行方を追っている、と韓国の警察が金曜日に発表した。

警察の広報担当は、「横領したお金を約1000点のデザイナーグッズを買うために使った、という強い証拠があるのです。間違いなく、彼女は“ぜいたく品中毒”だと言えます」とコメントしている。

容疑者の女性は“ミスA”とだけ発表されており、農業協同組合の職員だったという。支払われた公共料金や税金を横領し、ブランド品を買いあさっていた容疑に問われている。

警察は共犯者とみられる人物の行方も追っているが、現在のところこれ以上の詳細は発表されていない。


http://www.excite.co.jp/News/odd/00081184984174.html

豪勢なお話ですな。
でもぜいたく品中毒って・・・しかも言い切ってるし。

こんだけのことやらかしても匿名ってのも解せないところであります。

当局の許可・・・東京特許許可局局員

カラオケバーとインターネットカフェ・・・こんなものを脅威と感じるような環境を作ったアナタガタのほうがよっぽど脅威だよっと。



 北朝鮮人民保安省は、国内のカラオケバーとインターネットカフェが、社会に対する脅威であるとして、店舗の閉鎖を命じたという。韓国紙『東亜日報』が11日、報じた。

北朝鮮からの亡命者によると、こうした店舗の大半は、中国と国境を接する同国北部に集中しており、一般市民ではなく、国境を越えて取引を行う貿易関係者が頻繁に利用している。

人民保安省が出した命令によると、当局の許可なく営業を行っているカラオケバー、ビデオ上映業者、インターネットカフェ全店舗を、即座に閉鎖しなければならない。

同紙は命令の入手方法は明らかにしていない。

韓国で北朝鮮における人権活動を行っているパク・サンハク氏は「こうした店に行く人の大半は、役人や平均的な市民ではなく、かなりお金を持った人々です」と語った。


http://www.excite.co.jp/News/odd/00081184297749.html


というか、ネットカフェが北にあったことが脅威


まぁ、ゴルフしに北へなんて話も聞いたことがあるんで、そんなには驚きませんでしたが・・・。カラオケもネットも贅沢品なんでしょうかねぇ。しかしカラオケ装置があっても歌知ってるんでしょうか?

なん蛇そりゃ?

 韓国で、サバイバル訓練で蛇を生のまま食べ、病気になった元国軍兵士に特別恩給が支給されることになった。

今週初め、裁判所は、特別戦闘ユニットの訓練中、食べ物をまったく持たずに原野に置き去りにされた兵士が、調理をせずに蛇を食べ、寄生生物による感染症にかかったと認定した。

裁判記録によると、1973年から79年まで軍に所属した元兵士は、感染症のため4年ほど前からひどい胃の病気と脚の激痛に苦しんでいた。

元兵士の弁護士は感染症の原因は蛇を食べたことにあると主張。一方、国は感染症の原因は複合的なものである可能性があり、軍に所属していたときに感染したとは特定できないと反論していた。

裁判所は、元兵士は国に貢献した、もしくは身を犠牲にした兵士への特別恩給が支給されるべきであるとした。

韓国では男性には徴兵義務があり、北朝鮮とは理論上は今も戦争状態にある。


http://www.excite.co.jp/News/odd/00081180685187.html

いくらなんでも四半世紀も経ってから感染症なんて出てくるもんなのでしょうか?その主張も通ってしまうんだから驚きです。

せめて焼いてからにすれば良かったのにねぇ。
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