ジェイソンに学ぶ 「危急のときは目を狙え!」

 オーストラリア南西部のビーチで11日、体長4メートルのホオジロザメに襲われた男性が、左足をかまれて大けがをしたものの、サメの目を突いて無事生還していたことが分かった。

 この男性ジェイソン・カルさん(37)は、12日付のオーストラリアン紙に対し「最初はイルカだと思った」とコメント。「後ろに引っ張られたのは覚えている。手探りでサメのエラを見つけようとしたが、目を見つけたので指で突いたら(カルさんを)離した」としている。

 同国では昨年、12件のサメによる襲撃が報告されている。


http://www.excite.co.jp/News/odd/00081210563205.html

オージーから届くニュースは相変わらずダイナミックでありますな。

そして瀕死の淵から見事生還してみせたジェイソン氏の教えですから重みを感じます。危急のときは目を狙え!覚えておいて損はないですぞ!

仕事先を探すなら握力を鍛えろ!?

 就職希望者にとって一般的に大切とされるきちんとした身なりや笑顔よりも、しっかりした握手が採用の決め手となる可能性があるという研究結果が明らかになった。

 米アイオワ大の研究チームが行った調査によると、就職の面接の際に固い握手をした候補者が採用となった率は、弱々しい握手をした候補者よりずっと高かったという。

 同研究結果は、9月に専門誌「the Journal of Applied Psychology」に掲載される。


http://www.excite.co.jp/News/odd/00081210293705.html

面接で会社側の担当者と握手するという習慣が日本にはないですからなんとも言えませんな。むしろきちんとした身なりや笑顔の方が尊重されるような気もします。


あたくしも長く面接官を経験しましたが、決め手となるのはやる気とスキル!お仕事をお探しのみなさん、頑張ってくださいね。
タグ:面接 求職 就職

味見の結果

 8月の北京五輪開催を前に、レストラン格付けガイド「ザガット・サーベイ」の北京版が初めて出版された。同書は、1244人の調査員の意見をもとに、レストランやホテル、観光施設など計432カ所を格付けした上で講評。

 調査員たちは最も驚いたこととして、五輪開催を控えてレストランの選択肢が増えた点を挙げ、次いで価格の上昇を挙げている。

 一方、不満な点としては、サービスと喫煙の問題が挙がった。


http://www.excite.co.jp/News/odd/00081210224336.html

元記事を読むと挙がったという文字がやたら踊っているのがわかります。でも問題となるのは格付けなわけで・・・。


興味は毒見・・・味見の結果はどーなのかという点なのですが、まったく触れられておりませんな。1244人の調査員の方々の安否が心配であります。
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