マスクなんてしないで、人ごみに混じって口で呼吸してろよw

あたくしの住む街でも、小学生の3分の1はインフルエンザの感染拡大を防ぐために学級閉鎖で自宅待機となっています。

手洗いうがいを心がけ、外出時にはマスク着用!なんて厳しく指導されながらもインフルエンザは拡大している最中なのに、なんてのんきな話題だんでしょう。


そんなバカみたいなマスクのデザインなんてしてないで、人混みや病院にでかけて口呼吸してりゃテキメンだろうと思うのですが・・・。


こんな発想が沸くのもきっと、風邪も引かずに元気でいられるからなのでしょう。そのマスク使って是非感染してみせてほしいものであります。

世界初、ウィルスを集めてインフルエンザにかかるためのマスク「INFLU」

マスクといえば、ウィルスの侵入を防いだり口や鼻まわりの湿度を保つことによって風邪を予防する、または感染症にかかった人が周囲にウィルスをばらまくのを防ぐために着用するのが普通ですが、新型インフルエンザ(H1N1)ウィルスを含む病原体を集中的に吸い込み積極的にインフルエンザや風邪に感染することを目的とした世界初のマスクが登場しています。

格納庫は用意されているのか?

 世界で最も男女平等な国スウェーデンで、入院患者用の男女共用下着の開発が行われている。完成すれば、費用や収納スペースの節約につながるという。

スウェーデン規格協会が計画するこの共用下着、ボクサータイプのデザインで男女とも問題なく使用できるものになる予定。

同国の病院では現在、入院患者用の下着として男性用が2種類、女性用が2種類用意されている。このため、共用下着が完成すれば費用や収納場所の節約につながると企画チームは話している。

「患者用にサイズを多種用意しなければならないため、保管するスペースが足りないとの声が多くありました」と企画チームのリーダーはコメント。新しいタイプの男女共用下着は4月には最終承認が得られることになっており、夏前には現場で導入される予定となっている。


http://www.excite.co.jp/News/odd/00081203731928.html

保管するスペースが足りないとの声


個人的には格納するスペースがあれば、女性と同じでもかまわないと思います。ふだんのおとなしいときは場所をとるわけでもないですし、ぶらぶらしてるだけなんで・・・。

これでは持ち主が名乗り出られません(-_-; )

 スウェーデン第2の都市エーテボリで16日、奇妙な爆弾騒ぎがあった。

あるマンションのビルの車庫に不審な小包があるのを管理人が発見した。小包はブーンという音を立て、細かく振動していた。

通報を受けた警察は、万が一に備えて、ビルのある地区から住民全員を避難させ、爆発物処理班が投入された。処理班は爆弾処理器具を使って小包を開けたところ、中から出てきたのは、なんと電池駆動のバイブレーターだった。

警察は「管理人が発見したときは振動していましたが、爆発物処理班が処理したときには電池切れで止まっていました」と語った。


http://www.excite.co.jp/News/odd/00081200578271.html

元記事を途中まで読んで悪い予感があったんですが、やはり的中。
蛇足になりますが、こちらのブログ、バイブ関連のおもしろ動画をたくさん扱っています。

お時間のある方は是非。
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