ワキフェチに鞭打ち・・・新たなる芽生え

 女性のわきの下のにおいをかぐ性癖を持つシンガポール人の男(36)が、禁固14年とむち打ち18回の判決を受けた。13日付のストレーツ・タイムズ紙が報じた。

 男は1年3カ月の間に、エレベーターや家などで触ったりわきのにおいをかぐといった痴漢行為を23人の女性に対し行っていたが、ある主婦の通報を受けて逮捕された。精神的に不安定で、禁止薬物違反や性犯罪で前科があるという。

 再犯の恐れがあるため、通常は重罪人に科せられる禁固14年という量刑となった。でん部へのむち打ちは、公共物破損から禁止薬物所持、婦女暴行まで、男性犯罪者に科せられる付加刑。


http://www.excite.co.jp/News/odd/00081213361467.html

強烈すぎますな。何がってわきがじゃなくて、鞭打ちという新たな快楽を植え付けてる点であります。まるでパブロフの犬のようににおいを嗅ぐとぶたれるという習慣をつけようとしているように感じますね。


禁固14年も苦痛じゃなくて快楽だったらまったく罰にならないし。こんな場合はどうすればいいんでしょう。


もっと自分を研けよ

 シンガポールのチャンギ空港のトイレで女性を盗撮したとして有罪判決を受けた男(19)に対し、向こう1年間にわたりカメラ付き携帯電話の保有を禁じる判決が下された。ストレーツ・タイムズ紙が10日伝えた。 

 この男は同空港の女性用トイレに忍び込み、個室の扉の下からカメラ付きの携帯電話を使用して写真を撮影。男は罪を認めており、60時間の社会奉仕活動や精神科の治療継続などが科せられた。


http://www.excite.co.jp/News/odd/00081213073629.html

年齢的にこのような行為に情熱を傾けてしまう頃なのでしょうが、頭悪すぎですな。そんなに焦らなくても一生懸命自分を研けばいずれ自分から見せてくれる人(ぉぃぉぃ)が現れるのに。

うっかり欲望を抑えきれずに前科者ですからな。
いまさら後悔しても遅すぎます。

安くてうまい店についての考察

 食品価格が高騰する中、シンガポール政府は2シンガポールドル(約154円)で食事ができる屋台を紹介する広告を開始した。28日付の地元紙ストレーツ・タイムズが報じた。

 記事によると、政府の通商担当相が国民に「安くておいしい食事が食べられる場所」を伝えるウェブサイト(http://ekampong.com.sg/)を開設した。

 アジア各国は食品やエネルギー価格の上昇に直面しているが、シンガポールでは、先週発表された3月の消費者物価指数(CPI)上昇率が前年比6.7%と26年ぶりの高水準を記録した。


http://www.excite.co.jp/News/odd/00081209355244.html

お世話になっているSeesaaブログの集計によりますと、この記事でひとつの区切り、1001件目となります(パチパチ)。区切りを迎えても変に力を入れたりせず、脱力系でお送りいたしますのでよろしくね。


愛用してる検索サイトで”安くてうまい”なんてキーワードでサーチしてみると425,000 件のヒットがありました。価格が高騰したからって、イヤ物価が高騰したからこそ、個人レベルで公開している口コミ情報の方がずっと参考になるような気がしますが・・・その辺のところシンガポールの人々はどー考えているのでありましょうな。


ちなみに今時点では、Gから始まる飛ぶ鳥を落とす勢いのあの会社はAllAboutのプロのライターの記事が、Yから始まる買収をかけられてる例の会社では楽天に出展している会社がいちばん上にいました。バイラルマーケティングはSEOにはかなわないようでありますな。
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