ロシアでは

 建設需要の拡大が続くロシアでは、ダンプカーやトラックなどの盗難が相次いでいる。首都モスクワの地元メディアは7日、同地では過去3カ月間でトラック40台に加え、クレーン車やセメントミキサー、重機部品などが多数盗まれたと報じた。

 モスクワ警察の盗難車両捜査部門の責任者は「つい最近も、アスファルト舗装車が白昼堂々と路上から持ち去られた」と述べた。

 モスクワなど都市部の建設ブームにより、同国の建設機械の需給は非常にひっ迫している。警察によると、盗難された車両が持ち主に戻ることは「非常にまれ」だという。


http://www.excite.co.jp/News/odd/00081210222812.html

ハゲの大統領がどんなに支持率が高くても、自分の息がかかったヒトをつぎの大統領にして首相になろうとも、これでは社会主義の頃とあまり変わりませんな。


それに気づかずハゲ→ふさふさ→ハゲ→ふさふさと頭の毛だけで国家元首を選んでる国ですから。


次のオリンピックはロシアで?
それも楽しいかもしれません。
タグ:ハゲ 禿げ

プーチン大統領 ややこしい”ノーベル賞”を受賞

 ロシアのプーチン大統領(55)が、「ノーベル」賞を受賞した。ただ、ミハイル・ゴルバチョフ旧ソ連大統領やネルソン・マンデラ前南アフリカ大統領らが受賞したよく知られるノーベル賞ではなく、ロシアのビジネスマンや芸術家の主催による、ロシアへの貢献者に贈られる「ルードヴィ・ノーベル賞」。

 選考委員会の責任者は、ロイターに対し「エリツィン前大統領の下では混乱と無法があり、誰かが立ち上がって責任を遂行し、盗難や殺人を止める必要があった。プーチン大統領はその責任を8年間果たした」と語った。

 広く知られるノーベル賞はアルフレッド・ノーベルの提唱によるものだが、その兄でロシア国籍を取得、主にサンクトペテルブルクに暮らしたルードヴィ・ノーベルにちなんだ賞がルードヴィ・ノーベル賞。1888年に創設された。ルードヴィ・ノーベル賞の創設は、弟のアルフレッドにノーベル賞を提唱するきっかけを与えたとの指摘もある。


http://www.excite.co.jp/News/odd/00081208830245.html

それってすごいの?というのがきっと記事読了後の感想ではないでしょうか。
なんだか規模から考えると小さいんだけど、本物のノーベル賞ができるきっかけにもなったようですし・・・でもやっぱり”ルードヴィ・ノーベル”自身は絡んでないようなので、たいしたことないんでしょうな。


試しに「プーチン ノーベル」というキーワードでググってみたら、ニュースの広がりというか規模がわかりました。



アルフレッド・ノーベルの勝ち!

掃除機からお宝!

 当地の洗車会社で今週、最高30万ユーロ(約4800万円)相当のダイヤモンドのペンダントが掃除機の中から見つかり、関係者を驚かせた。

 ロイターの取材に応じたこの洗車会社のオーナーは「(ペンダントの)価値を聞いたときには開いた口がふさがらなかった。そんなものを失くしたら、気付くはずだろうに」と語った。

 オーナーは、このペンダントを元の持ち主に返したいので、その詳細についてはコメントを控えるとしている。


http://www.excite.co.jp/News/odd/00081207889916.html

家庭用だろうが業務用だろうが、掃除機からとりだしたゴミはそのまま捨てちゃうと思うんですが、お宝はひょんなところから出てくるモンでありますな。


このニュースを読んでとりあえず掃除機をいじってるあなた、あなたはダイヤモンドのペンダントなんて元から持ってないでしょ?ならやめなさい、汚れるから。
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