漁師 バイヤーになる

 香港の釣り人3人が、重さ85キロもある珍しい種類のニベ科の魚を釣り上げ、地元漁師に2万香港ドル(約27万円)で売ったが、実際の値打ちはその50倍以上だった。25日付の蘋果日報が伝えた。

 それによると3人は、体長約1.7メートルのその魚を1時間半かけて釣り上げた後、すぐに地元漁師に持って行き、2万香港ドルで売れたことを大喜びしていた。

 その後、漁師はその魚を飲食店に58万香港ドルで売却。ただ、珍しい魚のうわさはそこから先にも広がり、最終的には中国本土のバイヤーが100万香港ドル(約1300万円)以上の値段で買い付けたという。


http://www.excite.co.jp/News/odd/00081209134624.html

最終的にはどうあれ、長時間お魚ちゃんと格闘の上釣り上げてお小遣いもできたんですから良しとしないといけませんやね。そんなに欲かいちゃ。


しかし、このニベ科の魚だんだんと卸されちゃってますが、最終的に懐があったまったのは誰なんでしょうな?やっぱりバイヤーと化した漁師なんでありましょうか。

教育のタマモノ

 中国・天津市の幼稚園で14日、そろいの迷彩服に身を包み、整列した園児たちが敬礼する姿などが見られた。これは、小学校入学前の1週間にわたるトレーニングの一環。

 準憲兵隊に姿勢を矯正されるなど、園児たちは真剣な表情で訓練に励んでいた。


http://www.excite.co.jp/News/odd/00081208237210.html

びしっと敬礼しているのは小学校入学前のほっぺぷくぷく幼稚園児であります。やっぱお国のためにはこれくらいの頃から刷り込まないといけないのでしょうな。


戦後60年、平和ボケなんて言われてもできれば気楽な方がいいですな。

はっきり言ってどーでもいい

 中国四川省の遂寧にあるケーキ店で13日、8月に開催される北京五輪のマスコット人形をあしらったデコレーションケーキが披露された。

 調理師はしぼり出し袋を使い、ケーキの上に乗せたマスコットをカラフルに飾り付けた。


http://www.excite.co.jp/News/odd/00081208150160.html

はっきり言ってどーでもいいニュースばかりで、チベットはどーしたとか、そーいや台湾もあったなぁなどと考えてしまいますな。そのあたりの臭いそうな事情にはすべてふたをして、マスコット人形をあしらったデコレーションケーキの話題、ものすぎます。


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