この母に エールを送ります

 交通事故で死亡した少年(14)の臓器が、少なくとも7人の患者に提供されることになった。(後略)


http://www.excite.co.jp/News/odd/00081166958315.html

清貧という言葉は、きっとこの母のような人のために存在するんでしょうな。
すばらしいことをしようとしているのに思想・宗教がらみでやめろという周囲の人々。なんとなく感動モノの小説の内容を聞かされている気分です(^^;)

亡くなった子供のため、社会のために頑張るおかあさん、応援します!

共産主義の行方

 中国のトップ3と言われる大学に通う医学部の学生10名が、インターネット上でクリスマスを祝うことは「西洋文化の侵略」とした上で、これに抵抗するよう人々に呼び掛けている。同国メディアが金曜日に報じた。(後略)


http://www.excite.co.jp/News/odd/00081166842601.html

この″発令"が中国共産主義の政治家たちからではなく、エリート大学生からという点に驚かされます。(^^)
いくら市場に資本主義を採り入れようとも、たとえ一部でも若い医学生に共産主義的な思想が根強く残っている限り、中国は安泰なんでしょうな。

まぁ、勝手に頑張ってください(-_-;)

ひとりぼっちの結婚式

中国で、結婚式に向かう花嫁と付き添いが、ナイフで武装した集団に襲われ、花嫁が誘拐された。誘拐の首謀者は花嫁の元ボーイフレンドとみられている。(後略)


http://www.excite.co.jp/News/odd/00081166517538.html

ドラマや映画のストーリーだと、花嫁を奪いに来るのは元カレが単独で現れたりするんですけれど、中国では武装集団として登場したようです。(-_-;)
よっぽど自信がなかったのかわかりませんが、

それじゃあ、完全に誘拐だってば!!


かわいそうだったのは花婿ですな。風習にのっとってぽつんとひとりで"結婚の儀"をして、その後入院?ですか。
もう花嫁のことは忘れて、ステキな看護婦さんでも射止めてください (^^)
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