え〜っと、カッ、カッ、カレーひとつ(-_-;)

 客席のいすの代わりに便座を使用した台北のレストランが、地元の若者を中心に人気となっている。台湾に12の店舗を展開するチェーン店の1つであるこのレストランでは、店内にある100席の客席すべてで便器をいすとして使用。

 客は、便器の形をしたプラスチック製の容器に入れてサービスされる料理を食べ、テーブル上につり下げられたトイレットペーパーで手や口をふく。

 店のマネジャーは「(同レストランは)特別な場所なので、客のほとんどがカメラを持参する」と語る。

 同レストランの利用客は、大学生を中心に15─35歳の客で占められ、年配の客には受けていないという。


http://www.excite.co.jp/News/odd/00081195112998.html

こんな環境のレストランでカレーを注文するのは勇気がいりそうですな。

慢性的な嫁不足

 中国で「年ごろ」とされる結婚できる年齢の男性の数が女性の数を1800万人上回っていることが分かった。伝統的に男児の誕生が重んじられる中、性別を選択した上での人工妊娠中絶の影響を受けているとみられている。新華社が13日に伝えた。

 国家人口・計画生育委員会の張維慶主任によると、全国平均では女児100人に対して男児約119人が誕生。地方では、女児100人に対する男児の数が約122人に上昇する。

 中国では胎児の性別を判断する超音波検査は違法とされているものの、多くの親が金銭を支払って検査サービスを利用。同主任は、中国政府が今後も違法な検査の取り締まりを行うと述べた。

 同国では、2020年までに男性の数が女性を3000万人上回ると予測されており、政府は、男女の数の不均衡が拡大することにより結婚相手の見つからない男性による反社会的、暴力的な行動が増える恐れがあると警告している。


http://www.excite.co.jp/News/odd/00081195004562.html

うむっ、いろいろと弊害があるようですな。
生まれてくる子の制限を始めた頃から、いずれバランスが崩れることはわかっていたでしょうに。打開策を定時することができなかった国の責任は大きそうであります。

職業”釣り師”

 世界的な資源ブームが続く中、中国の農家では磁石を用いて小川から鉄鉱石を「釣り」、現金収入を得ている人もいる。

 同国東部の安徽省にある鉱山の管理者は、「信じられないことのように聞こえるが、鉱山のある地域では実際に行われている」と説明。鋼線に磁石を取り付け、小川で鉄鉱石のくずを釣ると述べた。

 中国では鉄生産量の急激な増加で国内鉄鉱石の受給がひっ迫しているのに加え、輸送費の高騰で輸入鉄鉱石の価格も上昇しており、釣った「獲物」は国内の製鉄所が率先して購入しているという。


http://www.excite.co.jp/News/odd/00081193114765.html

実際、どの程度の収入になるのでしょう?
やっぱり農家と兼業じゃないとやってけないのでしょうかねぇ。


職業「釣り師」・・・なんだかこのネーミングに憧れてしまいました。

えっ、あたくし?あたくしは釣りが趣味だったりしませんけど、何か?
スポンサードリンク
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。