美容整形 最近の流行り

 性器の美容整形手術を英国民医療サービス(NHS)で受けようとする女性の数が増加しているという。医師らが金曜日に明らかにした。

英医学会会報によると、NHS系列の病院で“陰唇縮小”手術を受ける女性の数がこの5年間で約2倍となる年間800人に増えている。

UCLエリザベス・ギャレット・アンダーソン女性健康研究所のサラ・クライトンらは同会報に、「自分の性器の形、大きさなどに悩む女性の数がどんどん増えてきている」とコメント。

需要増加の要因として、女性誌が“デザイナー・女性器”の記事を掲載していること、また、個人の美容整形病院がインターネット上で女性器の整形手術を紹介していることなどが挙げられている。

他にもポルノ雑誌や生殖器形成術のウェブサイトを見ることで理想の性器をイメージするようになり、手術を考えるようになる女性もいるという。

研究所関係者の一人は、「NHSが日常的に女性器の美容整形手術を行う前に、我々は患者が手術によって長期的に利益を得られるのかどうかを調査する必要がある」と述べている。


http://www.excite.co.jp/News/odd/00081180142082.html

顔ならばマッサージでたるみをとったり、エステに通ったりできますけど、あの部分ですからねぇ・・・マッサージするといろんな意味で気持ちよくなっちゃったりするだろうし。

というわけで、なんとなくイメージが湧きませんが理想の性器のカタチがあるということ自体、異文化の香りがいたします。

ポルノ雑誌や生殖器形成術のウェブサイトを見ることで理想の性器をイメージするように

やっぱり手鏡で自分のと見比べたりするんでしょうか?


そんな100人とか200人に見せるパーツじゃないんだから、気にしなくてもいいと思うんですけれど・・・情報に操られちゃっているのかもしれませんな。

手っ取り早く覚えるならアダルトから入るべし?

 水曜日、インターネット上でのテロ行為容疑で告訴された3名の男性の裁判が行われたが、裁判官が「ウェブサイト」というものが何かよく分かっていなかったため、判決に至らないというハプニングが起きた。

法廷でイスラム過激派のウェブ・フォーラムを見た参考人が証言していたところ、ピーター・オープンショー裁判官(59)は突然こんなことを言い出したという。

「いや、問題は私がその言葉の意味を知らないということだ。ウェブサイトというものが何か私には全く分からない」

このためマーク・エリソン検事がウェブサイト、フォーラムとは何かについて説明を行ったにもかかわらず、「まだ私にはその概念がよく分からない」とオープンショー裁判官。

テロ容疑に問われているウェブサイト上には、斬首された人質の写真などが掲載されており、この事実が今回の裁判の争点となっている。

水曜日の裁判はこれで終了してしまったため、木曜日にはコンピューターの専門家が法廷でウェブサイト、フォーラムについての説明を行うことになっている。しかしオープンショー裁判官はエリソン検事に「申し訳ないが、専門家になるべくシンプルに、一番ベーシックなところから説明してくれるよう頼んでくれないか?」と話したそうだ。

容疑に問われている3名は、英国の反テロリズム法に違反していないと一連の容疑を否定している。

検察側は、同ウェブサイト上には他に「自動車爆弾の作り方」、「自爆テロ用ベストの配線方法」など彼らが言うジハード(聖戦)を奨励する内容が書かれていると陪審員に訴えたが、判決には至らなかった。

裁判は継続する。


http://www.excite.co.jp/News/odd/00081179536159.html

「ウェブサイトの概念とは?」


なんて聞かれちゃうと、あいまいに答えちゃいけないような雰囲気がありますな。
ウェブサイトとは」なんてキーワードでググッたときに一覧表示されるディスクリプションだけを飛ばし読みしてみても、いろんな面からみた様子が書かれていたりするので、逆に困惑しちゃうかもしれません。

なんて書いているわたくし自身、正式に学習しているわけではないので面と向かって聞かれたら、どーしよーかと悩む質問かも・・・。

水曜日の裁判はこれで終了してしまったため、木曜日にはコンピューターの専門家が法廷でウェブサイト、フォーラムについての説明を行うことになっている。

できれば傍聴席に座って「講義」を聞きたい気分ですな。
え〜っと・・・なんの裁判でしたっけ?

とりあえずツッコンでみるのは男の性か

 英国で、2歳半の幼児が便座に取り付けるトレーナーシートに頭を突っ込んではずれなくなり、母親が消防署に連れて行くハプニングが起きた。

エセックス州ブレイントゥリーの消防署に駆け込んだ母親は、子供がトレーナーシートに頭を突っ込んではずれなくなった、と訴えた。

消防士のクリス・コックスさんは「お母さんはなんとかはずそうとしたのですが、どうしてもだめで、ここに坊やを連れてきたのです。早速作業に取りかかり、すぐにはずしましたよ」と語った。

「坊やの頭と耳に食器用洗剤を塗りつけて、パイを取り出すようにはずしたのです。坊やは大変勇敢で、トラブルが解決すると本当にうれしそうに帰っていきました」


http://www.excite.co.jp/News/odd/00081177580886.html

頭が通れば体も通り抜けられるなんていいますから、とりあえず突っ込んでみたのでしょうかねぇ?
しかし、このお母さん冷静ですな。パニクったら便器関連だけに水道屋さんに電話しちゃったりしがちだと思うのですが・・・。それとも物知りで有名な消防士がいたとか。

まぁ、なんにしても大事にならずによかったです。
しかし首に子供用便座をつけて、母親に手を引かれて消防署なんて行きたくないもんですな。全国のちびっこ諸君、衝動にかられるのはわかるけど、便座に頭つっこんでみるのはやめましょうね。
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