色欲是空?・・・そんな顔してるモン

 英ダラム大などの研究者がまとめた約700人を対象にした調査では、異性が一夜だけの関係を望んでいるのか長期的な関係を望んでいるのかは、相手の顔つきで判断できるとの結果が出た。

 専門誌「Evolution and Human Behaviour」に発表された内容によると、ある実験では153人中72%の人が、20代男女のグループの顔写真を見た後、その人たちの性に対する態度を正しく見分けることができた。

 このほか、短期の性関係にオープンな女性ほどより魅力的に映りやすく、こういった女性は目が大きく唇が厚いなどの傾向があったという。また、女性にとって筋肉質の男性ほど不貞で子育てに向かないように見えること、男女とも自分と正反対の人に引かれる傾向があることも明らかになった。


http://www.excite.co.jp/News/odd/00081207799755.html

自分と正反対の人に引かれる傾向がある・・・このあたりは遺伝子のなせる技のような気がしますな。ないものねだりっつーか、となりの芝は・・・ってこりゃちと違うか。


そして注目すべきはこのあたりでしょうか。

目が大きく唇が厚いなどの傾向


これがヤリたガールの傾向らしいですぞ!
ささっ、脳裏にインプットしたら街に出よう!!

後ろ向きな人々

 英国立統計局(ONS)が8日発表した「社会動向」に関する年報で、英国人は以前よりも裕福かつ健康で長寿になっている一方、幸せを実感しにくくなっている傾向が示された。

 同年報によると、英国の1人当たり生産量は過去30年間で2倍以上になり、2005年にはG7(先進7カ国)で3番目に高い水準になった。また健康面では、心臓発作など循環器系疾患の死亡率が1970年代以降大きく低下しているほか、がんや呼吸器疾患による死亡も着実に減少している。

 一方、生活水準に対する満足度では、1970年代から目立った変化はみられなかった。




http://www.excite.co.jp/News/odd/00081207731851.html

裕福で健康に長生きという調査結果を受けてるのに、ちょっとブルー。
なにが不満なんでしょう?ってか民族的に後ろ向きなのでしょうか。


 この結果について、統計局のポール・アリン氏は「経済的な幸福は着実に改善しているが、社会的な幸福は改善してないことが示された」と指摘。国の富がある水準を超えると、生活上の満足感が変化しにくくなるという学説にも合致しているとの見方を示した。


わかったようなわからないような解説ありがとうございます。
社会的な幸福・・・ふ〜ん。


おぉ!わかった!雨が多いんで憂鬱なんだな?
いろいろと調べてみると降水量は少ないくせに、雨の日が多いんですと。そりゃ憂鬱になるわな、引っ越せ引っ越せ。

変わった募集広告

 英国南部に住む男性が、自分の父親をパブに連れて行ってくれる人を探す求人広告を、地元の郵便局に掲示した。広告には「求む、年配の紳士とパブに同伴してくれる人」と書かれており、報酬も支払われるという。

 この広告を掲示したマイク・ハモンドさんは、88歳になる父のジャックさんが週に2回は介護施設から外出し、パブで誰かと会話を楽しめるよう希望している。

 採用された人には時給7ポンド(約1400円)のほか、必要経費が支払われる。ハモンドさんがタイムズ紙に語ったところでは、募集は男性のみで、未成年者や酒に酔いたいだけの人も対象外だという。


http://www.excite.co.jp/News/odd/00081207282200.html

早速応募しようとしたのですが、呑兵衛おことわりらしいので断念しました。


ふだん介護施設でさみしい思いしてるんだろうから、週2回くらい息子のお前がつきやってやれよ。
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