マンキニのメッシュ♪

女性の着用する水着はカラフルでバリエーションもあっていいなと常々思っていました。しかし自分たち(♂)の水着がこーなってしまうと、どーも・・・。ってゆーか、こりゃ捕まりますって。


貼りつけたサムネイルの”マンキニ”ご覧いただければお分かりのとおりメッシュであります。これを装着したとしても、もはや隠していないのと一緒のような気がしますな。


勇気のないアタクシはご遠慮させていただきますが、そこのあなたお一ついかがですか?


「性的だ」ということを理由に、特定の種類の水着が禁止される

イギリスのコーンウォール州にある海辺の街であるNewquayでは、街の風紀を守るための取り締まり強化週間の一環として、特定の水着の着用を禁止することを含む、風紀の取り締まりを始めました。

警察は街の風紀維持の強化週間を設定し、人々の服装や行動に対してかなり厳しい目を向けています。この季節は学生の試験期間が明けることもあってはめを外す市民が続出するようで、例えば、過激なフレーズの書いてあるTシャツや、性的な行為を思い起こさせる悪ふざけ、そして未成年飲酒などの取り締まりに注意を向けています。

強化週間を開始した初日と2日目だけで、すでに15人を補導。そのうち3人は露骨に性的な玩具の所持と、男性版ビキニとも言うべき「マンキニ」という水着を含むひわいな服装のために、残りの12人は乱暴な行いによって注意を受けました。

「マンキニ」というのはこの写真中央の男性が身につけているタイプの男性向け水着。ファッションスタイルとして一時ブームを起こすとも言われたものですが、この街の警察はこの水着を「性的」なものだとして取り締まりました。

その他にも、警察は未成年飲酒の現場を押さえ、短期間で433本ものアルコール飲料を没収するなど、かなり手厳しく摘発は行われているようです。主に未成年の素行を正すのが今回の強化週間の主目的のようですが、その中で男性用水着のバリエーションである「マンキニ」を規制するというのは、さまざまな観光客が集まる海辺の街で物議を醸しそうです。
タグ:マンキニ

電脳オタクのミュージシャン注目!

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知名度を高めるにはかなり優秀なツールであるツイッター。でもこのツイッターがミュージシャンとしての生命を縮めてしまうという研究結果が発表されました。


記事にあるとおりフレンドリーさより神秘性とかオーラが必要だってのは頷けますな。
こんなに情報が取りやすい世の中になったけど、あえてそこをベールで包むという行為もアピールのひとつだと再認識いたしました。


そこで日本のミュージシャンのツイッター利用者をピックアップ。
ふむっ・・・アタクシが、かろうじて名前を知ってるミュージシャンは、いちばん上の相川七瀬さんだけでありました。キャリアどうこう以前の問題?なのかもしれません。




 短文投稿サイト「ツイッター」を頻繁に利用するミュージシャンは、神秘性を維持するグループと比べてキャリアが短くなる可能性が高いことが分かった。英国に拠点を置くメディアグループ、バウアー・メディアが音楽ファンを対象に行った調査で明らかになった。

 それによると、交流サイト(SNS)を通じてスターへの接触が簡単になったことにより、スターの魅力が薄れ、ファンに飽きられる可能性が高まったと分析。「ソーシャルメディアの発達により、憧れのミュージシャンを分刻みで追いかけることが非常に簡単になった。業界は、アーティストへの容易なアクセスが、その魅力を一段と速く後退させることにつながるとの意見で一致している」と指摘した。

 調査によると、音楽業界は一部のアーティストについて、人気を持続させるためにファンからのアクセスを制限することを検討している。

 ただ、音楽ファンの間でも年齢によって意見が分かれているもよう。若いファンはお気に入りのスターに24時間アクセスできることを歓迎する一方、年配のファンは、スターが「より特別」な存在だったころに憧れを抱いて過ごしたことで、スターに対する興味がより強まったと答えた。

 音楽雑誌「ケラング!」で編集を務めていたニコラ・ブラウン氏は「最近では、バンドに直接会うということは、外で10時間待つことではない。お気に入りのバンドとの1日を買うこともできる。ただ、(ファンとの)距離を置くことが良いときもあるだろう。身近になり過ぎることはロックスターにとって致命的だ」と述べた。
タグ:twitter

王子さまの頭頂部

世界中の注目の的となったウィリアム王子のご成婚。
ダイアナ妃の時と同様大騒ぎの巻となりました。

ふだんは物語でしか登場しない”王子さま”ですからな、そりゃ盛り上がるのも当然かもしれません。
そんな中アタクシが注目したのは、いつの間にか薄くなってしまった王子さまの頭頂部。晴れやかな式典とは裏腹に枯野のようで、ちょっと寂しくなりました。

髪は長い友達。新妻と同様大切にしていただきたいなと、思いながら眺めていました。


英王子夫妻がオープンカーでサプライズ登場、プレートに演出も

 29日に結婚式を挙げたウィリアム英王子がバッキンガム宮殿でのレセプション後、キャサリン(ケイト)妃を乗せたオープンカーを自ら運転して現れ、予想外の登場で沿道を埋めた大勢の人たちを沸かせた。

 王子が運転したのは、チャールズ皇太子所有の英アストン・マーチン製の青いオープンカーで、後部に色とりどりの風船が飾られたほか、「JU5T WED(結婚ほやほや)」というナンバープレートを付けるという演出も。

 キャサリン妃は、王子が暮らすセント・ジェームズ宮殿へ向かう間、助手席から笑顔で手を振っていた。
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