大気汚染とアレルギー

 ドイツの研究者らは、交通の混雑による大気汚染と小児アレルギーを結び付ける有力な証拠が見つかったと13日発表した。

 子どもがぜんそくや花粉症、アトピー性皮膚炎などのアレルギーを発症するリスクは、交通量が多い道路から50メートルの場所に住んでいる子どものほうが、1000メートル離れている場所に住んでいる子どもよりも約50%高くなるという。

 今回発表された研究では、大気汚染への露出とアレルギーに関係する病気との関係を判断するために、ミュンヘンの各地域を対象に3000人の健康な子どもを誕生時から6年間観察した。


http://www.excite.co.jp/News/odd/00081213600335.html

花粉症やアトピー性皮膚炎などのアレルギーを専門に研究してない一般人でも排気ガスが体にいいなんて考えたりしてませんわな。逆にいまさら何を?と考えてしまいました。


あたくしが幼少の頃はバイパスが整備されてなく家のすぐ前を大型トラックやダンプカーが、思いっきり排気ガスまき散らして走ってました。幸いぜんそくやアトピーは無縁なのですが、花粉症がちょっと・・・。


病気になるリスクが発表されましたけど、どーします?引越しでもしますか?

確か、とうちゃんも・・・

米テキサス州産牛肉のファンとして知られるブッシュ米大統領が11日、ベルリン近郊の当地で開いた会見で、ドイツのアスパラガスは素晴らしいなどと語った。

 ブッシュ大統領は、会見でイラク情勢やイランの核問題といった本題に入る前に「昨晩のディナーは最高だった」と述べた。ブッシュ氏は10日夜、当地でドイツのメルケル首相と夕食を共にしていた。

 ブッシュ氏は「ドイツのアスパラガスは素晴らしい」などと語り、この時期のドイツで旬の味覚となっているホワイトアスパラガスを賞賛した。

 同大統領は2002年、ドイツの焼き菓子のプレッツェルをのどに詰まらせて失神し、ソファーから転げ落ちたことがある。


http://www.excite.co.jp/News/odd/00081213258427.html

もーすぐ任期が終わりそうです。
ども、お疲れでしたと言っときましょうかねぇ。

何か歴史に残ることを果たした大統領は人の記憶にも残る。そんな気がしますが、ブッシュはどーだったんでしょうか。とーちゃんの敵討ち?漠然と考えるとそれしか残っていないので、なんとも言えませんな。

次のそのまた次あたりの大統領選挙にオタクの嫁が出るなら変わるかもしれませんがね。

幻想的なプロポーズ?

 29歳の男性が一風変わったプロポーズを彼女にしたことが原因で、市民からUFOの目撃情報が多数警察に寄せられることになった。

水曜日の夜、プラッティングの市民から「不思議な光が夜空を横切っていった。UFOかもしれない」との通報が多数あったため、警察がその正体を突き止めようと調査を開始した。

その結果、UFOの正体はある男性(29)が彼女にプロポーズする際に用意した50個のちょうちんの明かりだったことが判明。また、多くのちょうちんをプレゼントされた女性はこの夜、男性のプロポーズを受け入れたという。


http://www.excite.co.jp/News/odd/00081212201538.html

光の正体は50個のちょうちんだってことはわかりました。でも夜空を横切ったって何したんでしょうな。まぁ、プロポーズ受けてくれたんでよしとしますか。
スポンサードリンク
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。