飲んで飲んで飲まれて飲んで

ドイツ北部の町グロスゴデムスで14日、男性が重度のやけどを負って入院した。彼は誤ってガソリンの瓶をアルコールと間違え、アパートに火を出してしまった。

56歳の男性はあきらかに間違った瓶をつかみ、ひとくち飲んでから誤りに気づいてそれを吐き出した。
ガソリンは火のついたタバコにあたり、火事になったと警察は述べている。

この男性の名前は公表されていない。


http://www.excite.co.jp/News/odd/00081200448012.html

ガソリン・・・高騰してますからな。
ビンに詰めといたってのも不可解ですが、お酒のかわりにあおってみるってのはいかがなモノなのでしょう?


ブーッって霧状に吐き出したところに引火した様子が思い浮かびます。さぞかし驚いたことでしょう。


サーカスなどでこのテの出し物があるようですが、間違っても自宅でまねしないように注意したいものであります。


まったく話は変わるのですが、昨夜いただきものの芋焼酎を飲んでみました。
飲みなれないあたくしにはかなり強烈でしたよ、ホント。
まぁ、ガソリンほどではないんでしょうけれど。


最後になりますが、不幸なこの男性にひとこと。

注意一秒 怪我一生

すべてのヒントは図書館にあり?

 独ハイデルベルク大学図書館の研究者らは、イタリアの美術家レオナルド・ダビンチが描いた名画「モナリザ」のモデルについて、数世紀に及んだ謎を解明したとしている。

 16世紀に描かれたモナ・リザのモデルはこれまで、裕福なフィレンツェの商人、フランチェスコ・デル・ジョコンドの妻という説が有力視されてきたが、美術史研究者らの間では、ダビンチの愛人や母親、また自画像であるとの議論も行われてきた。

 同図書館の研究者らは、1503年10月に絵の所有者が本の隅に走り書きした日付入りのメモにより、絵のモデルがリザ・ゲラルディーニとの名前でも知られるフランチェスコ・デル・ジョコンドの妻であることが明確に確認できたとしている。

 同大学のスポークスマンによると、メモは、写本の専門家が2年前に図書館で見つけたものだという。


http://www.excite.co.jp/News/odd/00081200383694.html

原作を読んでみるとダ・ヴィンチ・コードでも手がかりは図書館でみつかったりしておりましたね。やぱり謎を解くカギは図書館なのでしょうかねぇ。


んで、フランチェスコ・デル・ジョコンドってのは誰なのでしょう?
この方の背景がまったくわからないため、まだまだあたくしにとってのモナリザは謎だらけだったりしております。

秘密の教育セミナー

 中年のドイツ人男女2人がトレーニングセミナーに出席すると勤務先にうそをつき、サド・マゾの性行為を行うために休暇を取っていたことがわかり、解雇された。

 このカップルはドルトムントにある老人ホームに勤務。2人は同国東部で開催された教育セミナーに出席していたと述べていた。このセミナー費用は勤務先が負担している。

 しかし、その後老人ホーム側に内密の情報が寄せられたことから、この2人がオランダとの国境近くにある、サド・マゾの性行為愛好者が使用するホリデーアパートメントに行っていたことが明らかになった。

 その後男女はセミナーを欠席したことを否定。ホーム側はこのカップルを裁判所に連れて行き、セミナー自体が開催されていなかった事実を受けて2人は解雇を受け入れたという。

 ドルトムントの労働裁判所のスポークスマンは10日、「こんな事例は今まで扱ったことがない」とコメントした。


http://www.excite.co.jp/News/odd/00081200024262.html

勤務先は老人ホームですか。
ヒトの性的趣向をとやかく言うつもりはありませんが、勤務先でやらなくて良かった良かった。


でも・・・いったい誰がチクったんでしょうな(^^)
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