命がけの巨乳

頑張って鶏肉をたべてみたり、一生懸命揉んでみたり(後半は想像であります^^ ;)とおっぱいをおっきくするのは日々努力が必要なようであります。てっとり早く手術で膨らませちゃおうとしたドイツのポルノ女優サンが亡くなってしまったという本日は悲しいニュースです。


元記事をあたってもらえばわかると思いますが、全身麻酔なんですな。
ある意味命がけか・・・。


調べてみると総合バストアップサプリなるモノも売られているようで。効果は未知数ではありますが、命がけで6回も手術しちゃうよりは賢い選択と思われます。

それにしてもCarolin Wosnitzaサン、どこを目指していたんでしょう。

ドイツの人気ポルノ女優、6度目の豊胸手術で死亡

「Sexy Cora」という芸名でポルノ女優として活躍したのち、2010年1月からは人気リアリティ番組「ビッグ・ブラザー」ドイツ版のシーズン10に出演し国民的な知名度を得ていたドイツ人のモデル・タレントのCarolin Wosnitzaさんが、6度目の豊胸手術の途中で心臓発作を起こし、2011年1月20日に亡くなったそうです。享年23歳でした。

それでもイライラさせられるのは大抵女性ドライバー

今更なに証明してるんだ!ってな気もしますが、予想通りの結果でありますな。


駐車だけでなく細い道ですれ違いができないようなシーンでも、女性はほぼ下がって道を譲るということをしない生き物であります。そこ空いてんだから下がれよ!とイラッとさせられることが度々だったりしませんか?


近頃、車用品で『バックモニター』ってのを目にする機会が増えました。
どんな人が買うんだろ?って考えていたのですが、おかげで謎が解けましたよ〜ん。


女性は男性に比べ駐車が苦手なことが証明される

ドイツのルール大学ボーフムのClaudia Wolf博士らによる研究では、65名のドライバーにアウディ・A6ファミリーサルーンを平均的な広さの駐車区画に「頭から」「バック」「縦列駐車」の3つの方法で駐車してもらい、そのタイムと正確さ(駐車区画の端からの距離)を測定しました。

研究者らは女性ドライバーの方が時間がかかるだろうということは予想していましたが、時間をかけた注意深いアプローチがきっちりと正確な駐車につながらなかったことは予想外だったそうです。

Claudia Wolf博士は、この結果は運動協調性と空間認識において男性の方が女性より優れていて、リスクを負い思い切った運転をする傾向があるというこれまでの研究結果を裏付けるものだと語っています。

「こういった先入観は確かに存在するので、わたしは科学者としてこれらが真実に基づいているのか単にでっち上げられたものなのか検証してみようと思ったのです」とWolf博士。「この結果は、フェミニズムや女性解放運動が後退する理由にはなりません。過去の研究でもすでに明らかになっていた男女の空間認識の違いが裏付けられたというだけのことです」

「加えて、別に女性に壮大な欠点があるというわけではありません。たかが駐車です。男性が女性に大勝利を収めたということではありません」と、Wolf博士は付け加えています。

たしかに駐車が得意なくらいで勝ち誇る男性は大人気ない気がしますが、この研究結果により逆に駐車が苦手な男性はますます肩身が狭くなってしまうかもしれません。

生みの親より育ての親

さすがに授乳はできませんが、それ以外ならオスでも関係ないのかも・・・と思わせるようなお話でありますな。


お父さん二人がガッチリスクラム組んでワイルドなフンボルトペンギンを育ててほしいなと思います。


実の親に捨てられたヒナを育てる二匹のオスペンギン

チリやペルーに多く生息していたフンボルトペンギンは乱獲によって絶滅の危機に瀕しており、繁殖する必要があるのですが、北部ドイツのブレーマーハーフェンにある動物園では、オスのフンボルトペンギン「ゼット」と「ヴィールプンクト」が、実の親に捨てられてしまった卵を自分たちで暖めてふ化させ、ヒナを育てています。

巣穴を守るゼットとヴィールプンクト。子どもが生まれてからは巣穴に人を寄せ付けないのだそうです。
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