レッドソックスなのにホークス?

修学旅行でフェンウェイ・パーク(ボストンレッドソックスの本拠地球場)を訪れていた少女が、アカオノスリ(タカの一種)に襲われてケガする事件があった。

襲われたのはアレクサ・ロドリゲスさん(13)だが、ニューヨーク・ヤンキースの強打者アレックス・ロドリゲスと名前が酷似しているため、「レッドソックスの本拠地でヤンキースの主力選手が攻撃された」ということなのかも?

引率していた教師は地元紙の取材に、「脅えて少し震えていましたが、彼女は大丈夫です」とコメントしている。

タカはホームプレート後方のアッパーデッキ周辺から飛来、少女を爪でひっかいたという。スタジアムの報道席付近で巣が発見されたが、野生動物保護当局の指示により事件後撤去された。


http://www.excite.co.jp/News/odd/00081207360684.html

アカオノスリの食性は肉食性で、小型哺乳類等を食べるそーであります。巣から近かったため防衛本能からの行動なのか、アレクサ・ロドリゲスさん13歳が小型哺乳類に見えちゃったのか。いったいどっちなんでしょうな。


繁殖期は夏とのこと。
やっぱり獲物に見えちゃったのかも。
以上、情報の一部はウィキペディアを参考にさせていただきましたm(..)m
タグ:メジャー

ストラトキャスターのかくし場所

 ルイストンの店舗で、3人組の男がエレキギター1本を万引きする事件があったが、犯人の一人はフェンダー・ストラトキャスター(エレキギターの一種)をズボンに突っ込んで逃走したという。現在警察が犯人グループの行方を追っている。

男はギターをズボンに突っ込み、着ていたスウェットシャツをはみ出た部分にかぶせた後、周辺を見張っていた仲間2人と何食わぬ顔をして店舗から出て行った。

犯行の一部始終を防犯カメラが捉えているが、この店では2006年に同様の手口によるギター万引き未遂事件があったという。このときの犯人は、ズボンにギターを隠して店舗から出ようとしていたところを逮捕された。


http://www.excite.co.jp/News/odd/00081207360958.html

別にミュージシャンでなくとも触れたことがあれば、ギターの大きさの見当はつくはず。あのサイズのモノをズボンに入れて・・・というのはよっぽどのアフィですな。

って今回は成功しちゃったんですね・・・。
じゃぁ店員がアフィだ。

一本でもニンジン

 インディアナ州在住の男が窃盗容疑で逮捕されたが、犯行現場に12歳の息子を残して逃走したため、さらに容疑が追加されることになった。

水曜日に逮捕されたブレント・ライスギャング(30)は、麻薬所持、不法侵入、窃盗などの容疑に加え、子供を危険にさらした容疑にも問われることになった。

ライスギャングは先週、ハリソンの車販売店に並ぶ車から触媒コンバータを盗んだとされている。触媒コンバータはスクラップ業者に高値で売れるため、泥棒たちの間では有名な“盗みのターゲット”となっている。

警察が現場に駆けつけたところ、ライスギャングの息子を発見。犯行の手助けを息子にさせていたと考えられている。


http://www.excite.co.jp/News/odd/00081207361052.html

30歳で12歳の子・・・若いね!
・・・とへんなところに感動してしまいましたが、その子を巻き込むなんてひどい話ですな。


ギャングは、英語「gang」からの外来語で、もとは「集団」や「群れ」などを意味する言葉であった。
そこから、悪いことをするために集まったり団結したりすることを表す動詞、悪の集団や暴力一味などを表す名詞として使われるようになった。
(語源由来辞典より)

ギャングって、こーゆーことなのだそーです。
ひとりなのにギャングってのがさみしかったのかもしれませんな。

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