足長オジサンならぬ足長バチ

 グリーンビル在住の女性宅で、一ヶ月前から約60000匹の蜂が屋内に住み着いてしまうハプニングが発生。養蜂家も参加し、その除去作業が行われている。

WYFFテレビによると、蜂は壁一面に張り付いており、この家で暮らすジェーン・ウォルコットさんは蜂に刺された場合を考え、常にベッド横に抗アレルギー薬品を置いて寝ているという。

養蜂をしているチャーリー・ホルデン氏は、全て除去するのにあと数週間はかかると話しており、蜂全てを自分の養蜂場に引き取りたいとコメント。

ウォルコットさん宅から約30マイル離れたスパータンバーグでも、薬局に約1万匹の蜂が住み着く事件が最近発生したが、養蜂家が2回現場を訪れ、除去作業に成功している。


http://www.excite.co.jp/News/odd/00081208050510.html

あたくしの住んでいる家の窓枠にも、びっしりと足長バチが群れていたことが数年前にありました。幸い家の外側だったことと張り付いていた窓はフィックス(嵌め殺し窓)だったため、とりあえず危険がない程度に殺虫剤を散布して放置しておいたらいつの間にかいなくなりましたが。


しかし嵌め殺し窓ってすごい言葉ですな。
ちなみに動かない光を入れる目的の窓をこう呼ぶそーであります。
今日も嵌め殺されないよう注意しましょう!
タグ:ハチ

さぶぷらいむろーん

 米国経済をめぐる最近の話題と言えば、大手金融機関の救済や住宅差し押さえ件数の増加、雇用環境の悪化など暗いものが多いが、ニューヨークの「高級ウエディング」を取り巻く業界だけは例外のようだ。

 今月にマンハッタンで開催されたニューヨーク誌主催のウエディングショーに参加したケーキショップやフラワーショップ、ウエディングプランナーやドレスメーカーによると、彼らのビジネス環境に暗雲はまだ訪れていない。花嫁介添人の数を4人から2人に減らすなど一部で経費を削減する動きは見られるものの、多くの新郎新婦は出費を惜しまずに人生の一大イベントを楽しもうとしているという。

 招待状作成を手掛けるグリニッジ・レタープレスの共同経営者エイミー・サルビニ・スワンソン氏は「今のところ、人々が(招待状に)使う金額は昨年と比べても変わりがない」と話す。100人分の招待状作成サービスを600─1000ドル(約6万─10万円)で提供する同社のもう1人の共同経営者、ベス・ラルバニ氏は「リセッションだろうと人々は変わらず結婚し、招待状も必要とされる」と述べた。

 一方、結婚式直前の14日間の減量コースに1万ドル(約100万円)を使う必要が本当にあるのかという点には疑問も残る。こういったコースにはパーソナルトレーナーの指導が付き、サプリメントや食欲抑制剤なども提供される。 

 トレーナーのデビッド・キルシュ氏によると、2週間のコースで7キロ弱の減量に成功した新婦もおり、ある有名人は結婚式の2日前にドレスのサイズ直しをしなければならなかったという。キルシュ氏は「ドアが開いてバージンロードを歩き出そうとする時、あなたには250人の視線が注がれる。そういう瞬間がある」と語り、高額な減量コースも結婚ビジネスには「不可欠」との見方を示した。

 同ウエディングショーを訪れた現在婚約中のフランシス・タベラスさん(27)は、展示されているサービスの大半が予算の範囲外のため、アイデアを参考にするためだけに来たと語った。そんなタベラさんの予算は「2万ドル(約200万円)とかなり控えめ」という。

 <ウエディング業界の現場>

 結婚コンサルティング会社オールウェイズ・ア・ブライズメイドでウエディングプランナーを務めるショチトル・ゴンザレス氏は、結婚を控えたカップルが十分な費用を貯めようとするため、婚約期間が長くなる傾向があると指摘する。それでもなお、同社の総額1万5000ドル(約150万円)のサービスを利用する顧客は多い。

 また同社では最近、会場やホテルの部屋を探すためのコンシェルジュ・サービスを開始。通常のサービスとは違い、1時間単位での支払いになる同サービスについて、ゴンザレス氏は「サブプライム・ウエディング・パッケージを用意することになるとジョークを言っていた」とした上で、プランナーを使う高額サービスのほか、コンシェルジュを使う「サブプライム」的なサービスも必要とされているとの見方を示した。

 飾り付けなどの空間デザインを手掛けるジェリー・シバル氏によると、米ドル安と原油高により、海外から輸入する花は過去1年で最大20%値上がりしたが、それでもニューヨーカーには売れている。ヨーロッパ滞在経験もあるシバル氏は「アムステルダム(の結婚式)では花に大金が費やされると思うかもしれないが、そうではなく、シンプルなブーケが買われるだけ。ニューヨークは違う。ここの人は誰かを楽しませたり、もてなしを受けることが大好きだ」と語った。

 ニューヨークでフラワーショップを経営するオウライバン・ジャイグラ氏も、顧客が予算に多少は気を使うようになったものの、形にこだわったお祝いを求めていることに変わりはないと話す。

 間もなく花嫁になるイシュビエン・アロラさん(24)は、ニューヨークで1週間にわたるインド式ウェディングを計画している。景気のせいでその計画が左右されることはないと言うアロラさんだが、ウォール街で働く婚約者は「失業しなければね」とやや皮肉交じりに語った。

(ロイター日本語ニュース 原文:Claudia Parsons、翻訳:宮井 伸明)


http://www.excite.co.jp/News/odd/00081208053777.html

モノが値上がって、たいていの人が頭にきてるのに自分らの業種は安泰なんだよと、口にしちゃうのは○カの見本であります。


そーゆー意味では、この人たちは・・・。


万が一、このヒトたちのウェディングパーティにもぐりこめたならあたくし、酔ったふりして「女体盛り」を所望したいと思います。マリッヂが近いなら、是非声をかけてくださいな。

はぁ、はぁ あの・・・赤ちゃんって・・・はぁはぁ・・・

 警察は専用の電話番号を用意して、事件の情報提供を市民に呼び掛けている。しかし……かかってきた電話の全てが“情報”ではない。

スポーケン警察・保安官事務所が発表したところによると、中には「ボート遊びの規制」についての質問、「休日でも営業している店はどこか?」などといった内容の“通報”まであるという。

また、他にもこんなものがある。

「12ポンドのターキーなんだけど、解凍ってどうやってしたらいいの?」

「死後何日経過すれば、故人の遺言書を読むことができますか?」

「バスタブを移動させたいのですが、どなたにお願いすればいいのでしょう?」


http://www.excite.co.jp/News/odd/00081208050319.html

もはや「子供電話相談室」になっちゃってますな。
そーいや、ラジオやテレビの相談コーナーもすでに、大分相談内容が幼稚な内容になっているのだとか。


おめぇら、ググれょ!
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