アメリカカテゴリの記事一覧

闇イチ?

 ケンタッキー州西部のヘンダーソン市が、押収された大量の盗品をオークションに出品している。デジタルカメラやイヤリング、そして財布114個などだ。

「ちょっと変わったオークションですよね」と話すヘンダーソン市の財務責任者ポール・ティッツァー氏によると、出品されているのは万引きされた品々や、持ち主がすでに返却を希望していない押収品となっている。

他にも衣服や靴など合計484点、プレイステーションのゲームやアイポッド・ナノまで出品されている。

市はこれらアイテムの価値や動作の可否について「はっきり分からない」としているが、その多くは箱入りで、中には値札が付いている物もあるという。


http://www.excite.co.jp/News/odd/00081209267905.html

他のオークション同様、活気のある会場になっているのでしょうか?
何にも悪いことしてないのに、ちょっぴり後ろめたい気がするのはなぜでしょう?


どれだけ考えてみても、別に気にすることないのにねぇ。

ウグイスのふんの効能

 ニューヨークの美容サロンが、日本伝統の「ウグイスのふん」を使った美顔トリートメントを採用して話題になっている。

 シズカ・ニューヨークの「ゲイシャ・フェイシャル」は180ドル(約1万9000円)。アミノ酸のグアニンを豊富に含んだウグイスのふんは、肌を清潔に明るくするといわれ、18世紀には芸者や歌舞伎役者が白塗りの厚い化粧を落とすのに使ったとされる。

 同サロンのシズカ・バーンスティーンさんは「子どものころに母がこの美容法について話すのを聞いた」とした上で、常に日本の文化や伝統を自分のサロンに取り入れようとしていると話した。


http://www.excite.co.jp/News/odd/00081209279388.html

グリム童話の”おおかみと7匹のこやぎ”で、おおかみが子ヤギたちの家を訪ねる際、ガラガラ声だとばれてしまうのでチョークの粉を食べてお母さんヤギの優しい声に似せるなんて話がありましたな。


幼少の頃すでにかなりの違和感があったように記憶しております。
それじゃなにかぃ?声の綺麗な人はみぃんなチョークのおかげなのかぃ?


ウグイスのふんについても、「ん〜っ1なんだかなぁ」。
とりあえず基本を守った正しいフェイシャルマッサージが王道なのだよということでこちらをどーぞ → 究極のエステ フェイシャルマッサージ

それでも鯉はコイ

 「魚が自分で歩き、水槽から出て行くことなんてあり得ませんからね」と話すのは、インディアナ郡でペットショップを営むマイク・ピアース氏。火曜日の午前1〜2時の間に、店から鯉25匹が盗まれてしまったという。

ピアース氏によると、鯉の人気が急上昇しているため、現在では泥棒に狙われる観賞魚の一つとなっているという。しかし、「動物愛護団体が鯉を逃がそうと盗んでいったのかもしれない」とピアース氏は話している。

さらにピアース氏は「捕らわれたシャチを救うフリー・ウィリーという映画がありましたが、それを真似した犯行かも……」とコメントしている。


http://www.excite.co.jp/News/odd/00081209267845.html

なんだか他人事のようにコメントしてるピアース氏。
コメントというより、すでに解説に近いでしょうか。

どーでもいいけど、なんで店番してなかったんでしょうな。
そこが一番の問題のような気がしますが・・・。
スポンサードリンク
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。