未使用なのになんだか臭う・・・

あちらこちらで夏日を記録する今日この頃。いよいよ暑くなってまいりました。
あたくし暑いのは嫌いではないのですが、つい汗の臭いとか気になっちゃいますな。
エアコンつけるには、まだちょっと早い気もするし・・・エコでしょ(^^ ;)


そんなときに見つけたのがビーフジャーキー・パンツ!
とりあえずにおいが出る前に、「くさっ!」という感覚をおみまいしてくれようという魂胆でありましょうか?


価格は約1万3000円だそうであります。
やっぱり使用後に食べるのがエコなんでしょうかねぇ・・・。


どこにメリットがあるのか理解に苦しむビーフジャーキー・パンツ

ビーフジャーキー・パンツ。ブリーフとビーフジャーキーをかけて「ブリーフ・ジャーキー」という商品名になっています。
ラインストーンで作ったハートがあしらわれています。少し悪趣味かも。(後略)

かわいい双子の赤ちゃん ただしとーちゃんは別人

なんだか生命の神秘を感じてしまう出来事でありますな。
しかし元を正せば、原因はかあちゃんの浮気という手放しでは微妙に喜べない現実があったりするようです。


症例は少なくても、こんなことが起こっちゃうってことはやっぱり「おたまじゃくし」の勢いとか元気度とかも関係しちゃうのでしょうかねぇ。
なんだか無性に顕微鏡が欲しくなっちゃったニュースでありました。


それぞれ父親が異なる双子が生まれる

父親が異なる双子の名前はジャスティンとジョーダン(生後11ヶ月)。彼らはアメリカ・テキサス州で7分ちがいで産声をあげたそうです。

双子の母親であるミーア・ワシントンさんは夫のジェームズさんと夫婦生活を送っていたにもかかわらず、ほかの男性(名前など明らかにされていない)と避妊をせずに性的関係を持っていたため、ほぼ同時に2人の男性の赤ちゃんを妊娠していまい、父親の異なる双子を出産してしまったそうです。

ある日ジャスティンとジョーダンの顔立ちがあまりにも異なるため、ダラスのクリア・ダイアグノスティックス・DNAラボという所で診断を受けたところ、夫のジェームズさんがジャスティンとジョーダン両方の父親である可能性は0.001%と診断され、この双子は異なる父親の精子を受けていることが明らかになったそうです。その後の診断によってジョーダンはジェームズさんの精子を受け、ジャスティンがほかの男性の精子を受けていたことが判明したとのこと。 DNAラボのジェニー氏は「信じられないことが起こってしまった」と驚いていたそうです。

ダラス小児科協会のクリス博士によると、精子が卵子の元にたどり着くまでにタイムラグがあり、排卵期に複数の男性と性関係を持った場合、後から入ってきた精子が前に入ってきた精子を追い抜く可能性は十分にあるそうです。

診断結果の内容を知ったジェームズさんはミーアさんのことを許し、ジャスティンも本当の子どもとして育てていくことを伝えたそうです。

皮を余らしちゃったから?

気合で皮も喰っちゃえば良かったのにと思うのはあたくしだけではないはず。
そもそも割礼しちゃってるから・・・(自主規制)

17歳くらいの力では、ここらあたりがいっぱいいっぱいなんでしょうか。


バナナ武器にして強盗しようとした17歳の男、食べて隠ぺいを試みるが失敗

事件が起こったのはアメリカのノースカロライナ州。17歳の男・John Szwallaはシャツの下にバナナを隠して、ウィンストンセーレムの109 Biz Centerに行きました。Szwallaはインターネットカフェの店員に対して、銃を持っていると脅して現金を要求したそうです。

しかし、オーナーのBobby Rayさんや客はSzwallaに飛びついて捕まえ、イスに拘束することに成功しました。警察の到着を待っている間にSzwallaはバナナを食べてしまったのですが、皮まで食べきることはできず、残った皮は警察によって証拠として写真撮影されました。

Szwallaは武装強盗の罪に問われることになっており、現在は弁護士がいないとのこと。Forsyth郡警のスポークスマン・Brad Stanleyさんによると、警察はSzwallaを証拠隠滅の罪も問うと冗談を言っているそうです。
スポンサードリンク
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。