歯みがきの習慣を

 ブレマートンでキャンディーバーを万引きした15歳の少年が逮捕されたが、その決め手となったのは少年の息の臭いだった。チョコレートの臭いがしたのだ。

万引きの通報を受けた警察官は、自転車で逃げる少年を追跡、捕まえた。少年は最初、容疑を否認していたが、チョコレートの臭いがしたため、目撃者を呼び、少年を犯人と特定。取り調べに、少年はお腹が空いていたのと、スリルを味わいたかったから万引きしたと、犯行を認めた。


http://www.excite.co.jp/News/odd/00081210257872.html

ミステリーなどを読んでも、やはり犯行がばれてしまう原因は”ほころび”だったりします。そーゆー意味ではいくら状況証拠といえどチョコレートの臭いをいつまでもさせておいたのが、敗因でありますな。


ってか、虫歯になるからきちんと歯みがきの習慣をつけましょう!

そーして少年は大人になる・・・のかも

 米コネチカット州リッジフィールドに住むデビッド・ウィットホフト君(12)は、2003年のクリスマスプレゼントにNFLグリーンベイ・パッカーズのQBブレット・ファーブのジャージをもらった。

デビッド君は、ナンバー4のジャージをなんと1581日間、毎日着続けた。

そして4月23日、12歳の誕生日についにそれを着るのをやめたそうだ。

父親のチャックさんによると、ジャージが小さくなり、息子も外見を気にし始めたのだという。

3年前、初めてパッカーズの試合を観戦しに行ったデビッド君は毎日、ファーブのジャージを着ている少年として全米の注目を集めた。

母親のキャロラインさんは毎日、ジャージを洗い、綻びや破れなどを修繕してきたそうだ。

ファーブは17シーズン、パッカーズのQBとして活躍した名選手。今年3月に引退した。


http://www.excite.co.jp/News/odd/00081210250018.html

引退したファーブがユニフォームを脱いだように、お気に入りのジャージを脱いだデビッドクン、なんだかいい感じ。これからティーンになるんですな。


そして大事なジャージを洗濯&修繕したおかあさんと、なにより苛酷な労働に耐えたジャージ、どもお疲れさまでした。

「ねっ!こんなに危険なんだよ」と示してみる

 リバーデール警察の会議場で3日、銃を携帯する許可証の講習を行っていた警察署長が、誤って銃を暴発させ、自分のくるぶしを撃ち抜いてしまった。

事故を起こしたのは、デイブ・ハンセン同警察署長。私物である拳銃「グロック40」を使って銃がどのように作動するかを説明していた。

署長は、実弾を込めたまま、テーブルの下で銃を分解しようとしたとき、暴発したという。

受講者の一人は「授業で実弾を使う必要は全くないはずだから、非常に危ない気がしました。でも警察署長だし、自分のやっていることはわかっていると思ったんです」と語った。

同署長はオグデンのマッケイ・ディー病院に搬送されて手術を受け、その日のうちに退院した。

この事故に関して、別の受講者は次のような辛辣な感想を語った。「リバーデール警察はできるだけ目立たないようにして、署長がヒーローであるかのように振る舞っているけど、とんでもない。署長は間抜け以外の何者でもないよ。銃を携帯する許可証の講習を行う資格を剥奪すべきだ。まったくもって気分が悪くなるような過失だ」


http://www.excite.co.jp/News/odd/00081210304363.html

単なる受講者にクソミソに言われちゃってますが、拳銃を扱うのは危険を伴うといういい教訓になったのでは?

くるぶしかぁ、イタそーですな。
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