辛いことでもあったのでしょう

 ダラス郊外リチャードソンのパークヒル中学校で13日、代理教員が酒に酔って教壇に立ち、飲酒検査の結果、逮捕された。

「公衆の面前での飲酒」容疑で逮捕されたのは、トマス・ブラウンリー(56)。教壇に立ったブラウンリーは「ろれつが回らず、酒の臭いをプンプンさせ、目が充血していた」ため、別の教員が警察に通報した。

ブラウンリーは生徒たちにも人気があり、代理教員としてこれまで全く問題がなかったという。


http://www.excite.co.jp/News/odd/00081210908673.html

忘れてしまいたいことやぁ〜♪
きっと、辛いことがあったのでありましょう。それかいい調子で飲んでたら急に代理教員のお仕事の連絡があったとか。


いずれにしても気分良かったのは本人だけだったというしまらないお話でありました。

ゴルフはやめてもやめないモノ

 米国のブッシュ大統領が13日、イラク戦争で犠牲になった米国人遺族への配慮から、2003年にゴルフを止めたと告白した。

 大統領は、ヤフーとポリティコ・ドットコムのインタビューで「息子を失ったばかりの母親たちに、(米軍の)最高司令官がゴルフをしている姿を見せたくない」とコメント。

 大統領は、最後にゴルフをしたのは、イラクのバグダッドにある国連事務所が爆破され22人が亡くなった事件が発生した2003年8月だったとしている。


http://www.excite.co.jp/News/odd/00081210757054.html

さすが利己主義の塊でありますな。
犠牲者の遺族のことを考えるなら戦争をやめるべきなのでは?


棒フリはやめたけど、石油がじゃぶじゃぶ湧いちゃってやめられないってか。

おとうさんといっしょ

 トム・マクレランドさんはオハイオの法科大学院の学位授与式で、誇らしい父親であると同時に幸せな卒業生でもあった。

トムさん (58) と彼の息子ライアンさんは日曜日、いっしょにオハイオノーザン大学の法科大学院を修了して学位を獲得した。彼らは故郷のユタでいっしょに事務所を開くつもりだそうだ。

「それは私たちがここ5年間話しあってきたことです」と、かつて州の矯正局で人事部長をつとめていた年上のほうのマクレランドさんは卒業式の前に語った。

ライアンさんは、自分と父親はほとんどの授業をいっしょにとっていたと語る。「お互いに助け合えました」と、彼は言った。

ふたたび学校に通い始める前ウエストジョーダンに住んでいたトムさんは、労働・雇用法に関心があり、3人の子どもの父親であるライアンさんは家族法に関心があるそうだ。

「ちょっと不安です。しかし、人生の新しいチャレンジを楽しみにしています」と、トムさんは語った。


http://www.excite.co.jp/News/odd/00081210707658.html

いっしょに勉強していっしょに同じ仕事に就くなんてスゴい親子ですな。友達でもなかなかいないのに。


オープンした法律事務所で扱う案件に他の家族についての案件がないことを祈っとります。
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