ハロウィンの装飾(におい付き!)

とりあえず異臭がしたりすると日本では通報しちゃったりしますが、ロスでは放置しちゃうんですな。

しかしハロウィンの飾り強烈すぎます。
例の百科事典みたいなサイトによりますと、『ケルト人の1年の終りは10月31日で、この夜は死者の霊が家族を訪ねたり、精霊や魔女が出てくると信じられていた。』とあります。なんとなく普段よりも増して人口密度が高くなりそうですから、この夜に死者になっちゃったら放置されてもおかしくはないのかもしれません。

ちょっとかわいそうですが。


バルコニーにあった死体がハロウィンの飾りと勘違いされ放置される

現地時間の10月15日の夜にアメリカ・ロサンゼルスのマリーナ・デル・レイという地域にある集団住宅3階のバルコニーで、75歳の男性の死体が発見されたそうです。発見された死体は銃で撃たれた跡が残っており、死後数日間経過していたため腐食が進み異臭が漂っていたとのこと。

実は近所の男性が12日にバルコニーで倒れている男性の姿を目撃していたそうですが、ハロウィンの飾りと思い放置してしまったそうです。そのまま約3日間死体が放置され、15日の晩に2階の住人が上から血がポタポタとしたたり落ちていることに気が付いたため警察に通報し、男性の遺体が発見されたとのこと。

宝くじは人を狂わせるってお話だよ

結局この女性は宝くじには当選していなかったようでありますが、普段は見られないヒトの心の奥のドロッとしたモノが思う存分見られたようですな。


冷静に考えてみりゃ「みんなにおごる!」って言ってんだから、その言葉を信じているならケンカして急ぐ必要もないんですから。


なんだか侘しくて、心の中を寒い風が吹き抜けました。
今夜は鍋が食べたいです。


リムジンでやってきた女の「宝くじが当たったからみんなにおごってあげる」宣言でショッピングモールが大混乱

アメリカ・オハイオ州のショッピングモール、バーリントン・コート・ファクトリーに、ある日運転手付きのリムジンで女がやってきました。この女は突然「宝くじが当たったから、みんなに何でも買ってあげる」と高らかに宣言。

ただでさえ目立つリムジンで乗り付けて注目されていたところだったので、何かをおごってもらうと考えた人々がどんどん集まって手がつけられない状態に。あちこちでケンカが発生し最終的には警察が出動する事態になりました。

結婚式直前の風景

できれば隠し通したかったんでしょうけれど、この手の情報はどこかしらから漏れるものだったりもします。

しかし結婚前に同棲までしたのにも関わらず、破談になっちゃうモンなんでしょうか?
試しに『ポルノスター』でググってみました。
どうやらあたくしが思い描いていたモノとはちがうようであります。こりゃイヤになっちゃうかも。

でも彼女達も男性ストリッパーを呼ぼうとしてたんですよね・・・。


判定はドロー!


挙式直前に婚約者がポルノスターであることが判明し婚約破棄する

挙式直前に婚約を解消したのはHaylie(27歳)とJason(30歳)。2008年にHaylieが働いていたガソリンスタンドにスポーツジムのトレーナーをしていたJasonが客として現れたのが最初の出会いで、その後何度かデートを重ねるうちにJasonが非常にロマンチストで思いやりのある情熱的な男性であることが分かって付き合うようなったそうです。出会ってから半年後にブリストルにあるアパートで同居することになり、同居後もJasonは花や宝石を買うなどHaylieを大事にしていたとのこと。

ある日、Haylieの友達であるLisaが女性だけのパーティー開こうとして男性ストリッパーを呼ぼうとインターネットで検索したところ、Jasonにそっくりなポルノ俳優を見つけたそうです。詳しく調べてみたところその人物はJason本人であることが判明したためHaylieがJasonに問いただしてみると、JasonはHaylieと付き合う前から副業としてポルノ制作を行っていた事を告白したそうです。

Jasonがポルノ制作を行っていたという事実を知ったHaylieは結婚式のキャンセルの連絡を入れ、婚約を破棄したとのこと。Jasonは Haylieに未練があるようで、「あくまでカメラの前で演技していただけなのに、彼女には理解してもらえなかった。もっと早くHaylieから聞いてくれれば、ポルノ制作はやめていた」とコメントしているそうです。
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