七面鳥 出頭

19日、ラボック郡裁判所の窓に野生の七面鳥が突っ込むハプニングが起きた。七面鳥はしばらくふらついていたが、そのうち飛べるようになった。窓には、七面鳥の形の穴が開いたが、その他の損害はなかった。

テキサス公園野生動物局の猟区管理人、メル・リードさんは「七面鳥たちは窓に映った自分たちの姿を見てちょっと混乱したようです。理解できなかったんですね」と語った。

七面鳥は窓に衝突した後、地上に落下。藪の中にしばらくいたが、建物の中には入ってこなかった。

裁判所の保守担当者たちが七面鳥を捕獲して箱の中に入れようとしたが、鳥は羽根をバタバタさせながらダウンタウンの大通りへ。そこで捕獲された。

この七面鳥が、仲間たちのもとに戻れたかどうかは不明。


http://www.excite.co.jp/News/odd/00081211462367.html

時期的にはクリスマスではありませんので、七面鳥は大丈夫かと思われます。


鳥類は恐竜の生き残りなのだそうでありますが、人間様が拵えた建造物にはかなわなかったようであります。でも、空飛べる方がカッコいいんだから喰われないようにがんばれ。

基本は「バンバン!」2回撃て

 マサチューセッツ州ブリストル郡で、銃器インストラクターが保安官代理たちに安全に銃をホルスターに納める方法を実演していたところ、銃が暴発する事故が起きた。

このインストラクターはドナルド・ラマー。銃をホルスターに納めようとした際に暴発したが、幸いズボンに穴が空いただけで、ラマーに怪我はなかった。

暴発の原因は、先週の授業が終わった後、銃から実弾を抜いておかなかったこと。

05年に銃器インストラクターの免許を取ったラマーは別のセクションに異動となり、原因を調査している間、銃の携行を禁止された。


http://www.excite.co.jp/News/odd/00081211451648.html

ちょっと前にもくるぶしを撃ち抜いちゃったなんて事故がありました。
インストラクターなんて肩書自体がうさん臭さプンプンだったりしますな。

ってか、狙ったように講習で起こる暴発事故。なんとなく不気味であります。撃つときは「バンバン」と2発。これが基本らしいです。あたらなくても「バンバン!」こんな風にリアルに教えるそうですが、暴発で自分を撃ってりゃ世話ないねっと。

アメリカ版 ネイルサロンの実態

 米国で伸びているビジネスの1つに数えられるネイルサロン産業だが、一部サロンの従業員の多くは自身の健康を懸念しているという調査結果が明らかになった。

 調査は、北カリフォルニアがんセンターとオークランドのアジア健康サービスが、マニキュアやペディキュアを行うベトナム系のネイルサロン74店舗に勤務するネイリスト201人を対象に実施。調査実施者によると、カリフォルニア州内に約3万5000店舗あるネイルサロンの大半はベトナム人女性が経営しており、英語を母国語としないネイリストが低賃金で長時間労働を行っている。

 それによると、ネイリストの多くが自身の健康を懸念しており、サロンで使用する薬品にかかわる健康上の問題を抱えていた。

 調査担当者は「ネイルサロンの従業員たちはその顧客たちと比べて、より(人体に有害な可能性がある)化学薬品にさらされていると考えられる」としている。

 同調査結果は、学術誌「地域医療ジャーナル」に掲載される予定。


http://www.excite.co.jp/News/odd/00081211450714.html

美的センスの問題なのでしょうが、ツメを着飾っているのをみて「この子いいな」なんて考える男はほとんどいないと考えたほうがいいです。
「それって日常生活しづらくねっ?」ってのが正直な意見であります。


そんなモンのために低賃金&重労働ですか。たまりませんな。
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