笑って生きていくことは意外とむずかしい

決して取り乱したりせずウィットに富んだ(?)ギャグで切り返す熟練の技。見習いたいものですな。
実際に自分の身の上に起こった出来事だとしたら・・・。まずは悪態をつく。そして、かっぺ!か〜っぺ!!とタンを吐く。カメラが回っていようがなにしようが、そんな行動に走っちゃうと思われます。

想像しただけでも、自分がどれだけアサマシイ人間なのか痛いほどわかりました (^^ ;)


生放送中にハエが口に入ったリポーター「この地域の朝食です」

アメリカの朝のニュース番組“Today”の生放送中、ニュースを伝えていたリポーターの口にハエが入るという珍事件が起こった。20日(現地時間)、英デイリーメール電子版が伝えた。

NBCのマーク・ポッター記者はこの日、ルイジアナ州からメキシコ湾の原油流出事故について伝えていた。すると1匹のハエが頭のまわりをブンブンと飛び始め、ポッター記者はハエを追い払おうと手を動かした。それが裏目に出てハエは飛ぶ方向を変え、なんと彼の口のなかに入ってしまったのだ。彼はうつむいてハエをはき出し、何事もなかったかのようにそのままニュースを伝え続けた。

しかし、これに気付いた同番組の司会者のマット・ラウアー氏は、このシーンをスローモーションで何度も再生。数百万人の視聴者が見ているなかで、ハエを食べた感想を聞かれたポッター記者は「この地域の朝食です」と答え、その後も職務をこなした。ハエが口に入ったショックをものともせずニュースを伝え続けるとは、報道一筋30年というベテランのポッター記者だからこそなせる技であろう。
タグ:joke GOOD JOB

なるほど!合理的 銀行へ予告しちゃった強盗犯

あらかじめお金を用意しておいてくれればスムーズにコトが運ぶ・・・そう考えたというかソレしか考えなかったんでしょうな。その発想が呆れるくらいステキです。


電話で「オラ強盗! 今から強盗すっから金用意しといてくれよな」もちろん逮捕

「オラ強盗! 今から強盗すっから現金用意しといてくれよな」と銀行に電話し、ノコノコと銀行に現金を奪いに行って逮捕されるという事件が発生した。強盗犯は20歳と16歳の2人組で、どちらが電話をしたのか発表はされていないが、現金を受け取って早く逃げるために電話をしたとの事。

この事件が発生したのは、コネチカット州フェアフィールド郡の地方都市。アメリカ銀行の支店の電話が鳴り、受話器を取ってみると強盗からの電話だったという。強盗は銀行員に向かって、「オラ強盗! 今から強盗すっから現金用意しといてくれよな」と、唐突に指示したという。

さらに「すぐに盗って逃げっから袋に詰めといてくれよな! もし用意してなかったら、オラ、銀行で手当たり次第ブチのめすぞ!」とも話してきたことから、銀行は警察に通報。数分で駆けつけた警察官達が強盗が来るのを待っていると、本当に2人組の強盗がやってきた。イタズラ電話ではなかったのである。

しかし強盗は当然ながら逮捕。そのままご用となり警察へと連れていかれてしまった。銀行への突入から逃亡まで、スピーディーに物事を進めるために電話をしたようだが、弁当屋の注文じゃあるまいし、ノコノコと行って弁当と同じように渡してくれるはずがない。

ある意味、実際に現金を奪わずに逮捕された事は良いことかもしれないが、どうすればどうなるのか、もっと考えて行動するべきだったといえよう。少し考えれば、強盗自体が賢い考えではない事に気がつくはずなのだが……。

この事件を報じた『Telegraph』の取材によると、強盗2人の捜査にあたっている警察官は、「どんな犯人かって? うーん、あまり賢いヤツラじゃないね」とコメントしているという。

タイピング中に変な気になったりして・・・

とりあえず内モモあたりが敏感なあたくしには辛そうなジーンズであります。第一コレったら洗濯とか平気なのでしょうか?

「実用性」という点ではまったく使えなそうな気がしますな。
ジョイスティックは自前のがあるから、別にいらないし。



これがキーボード内蔵ジーンズ。右サイドにはベルトでつながったワイヤレスマウスもついています。キーボードとして利用するために仕方がないことですが、キーが内ももにまで配置されており、かなり大胆なデザインです。
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