高校時代の過ごし方

 フルタイムで働く6000人を対象にした米国の調査で、全体の39%が高校時代の過ごし方がその後の職業選択に影響を与えたと回答したことが分かった。

 キャリアビルダー・ドット・コムが行った同調査によると、高校時代にある分野のマニアだった人はエンジニアリングや小売業、体育会系だった人は輸送業、チアリーダーは旅行や保険業に就いている傾向がみられた。

 また、生徒会役員などを務めた人は現在の収入が一番高く、管理職の割合が高かった。このグループのうち12%の収入は10万ドルを超え、半数以上が5万ドル以上の収入となり、仕事への不満足度も高かった。

 一方、教師に気に入られていた人の41%は事務職に就いており、建設・銀行

金融が多く、そのうちの37%は収入が3万5000ドル以下だったものの、仕事への満足度は最も高かった。

 優等生のおよそ6割は専門職に就いており、その多くは医療分野だった。


http://www.excite.co.jp/News/odd/00081212740833.html

高校まではぷーたら過ごしちゃったけど、その後頑張ったなんて人も大勢いますから一概にはククれませんよね。


田舎育ちのあたくし、高校卒業後に東京の学校へ進んだのですが、その後の人格形成をするためにたくさん刺激を受けました。そのためかあまり高校生くらいまでの鮮烈な記憶ってないんですけども・・・。


自分自身が気づいて一生懸命になった時点で、人生は変わるもの。こんな調査結果に左右されずに頑張れ!若者。

ミネソタ東部に謎の生物現る?

 ミネソタ州東部では、ミシシッピ川のペピン湖に巨大な蛇のような謎の生物がいると言われている。もし本当に存在するなら、大金を稼げるかもしれない。

レイクシティーの観光当局は、地元で「ペピー」と呼ばれているこの生物を何らかの方法で捕獲するか、写真の撮影に成功したら5万ドル(約525万円)の賞金を与えるために、基金を設立した

湖に外輪船を所有するラリー・ネルソンさんは、ペピーを目撃したことがあるという。ネルソンさんら地元の人々は、ペピーが観光客誘致になることを夢見ている。

ファンは、ペピーの伝説は、地元に住むスー族の言い伝えによるものだという。彼らは、ペピーに襲われることをおそれ、ペピン湖を木製のカヌーで移動するのを避けていたそうだ。


http://www.excite.co.jp/News/odd/00081212723700.html

毎週水曜になると川口浩探検隊に騙されつづけたあたくし、もう信じません!
ホラー映画なんかでは、賞金につられるように出かけたヤツがだいたい最初の犠牲者だったりするんですよね。


・・・いけねっ、ノリノリだ・・・

そこにビルがあるから?

 世界各地の高層ビルを素手で登ることから「スパイダーマン」の異名があるフランス人アラン・ロベール氏(45)が5日、当地のニューヨーク・タイムズ・ビルに登った。6時間後には、模倣者とみられる別の人物が同じビルに登るというハプニングもあった。

 この日は国連の定めた「世界環境デー」。ロベール氏は、52階建ての同ビルに登る前、記者団に「今の時代が直面している大問題の1つである地球温暖化への認識を高めることが目的」と語った。登り終えた屋上で、警察に逮捕された。

 ロベール氏のマネジャーは、模倣者とみられる男性について「われわれとは全く関係がなく、屈辱的だ」とコメント。ロベール氏の行為にもまったく危険がないわけではないが、ロベール氏はプロのクライマーであると述べた。


http://www.excite.co.jp/News/odd/00081212728394.html

バ●と煙はなんとやらなんていいますが、そこにビルがあるから登ってしまうんでしょうかね?エコのために登ったようでありますが・・・。


注目すべきは元記事に貼り付けてある写真でしょうか。
なぜかクライマーのアラン・ロベール氏ではなく、到底壁なんて登れないだろうヒマそうな肥満体が約2名。なかなかウィットにとんでおります。
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