だからゲームに走るんだょ

男の子にとっては「アイツは脚が速い」とか、こういった遊びをすることによってパワーバランスみたいなものを掴めたりするものなんですが・・・時代は変わりましたな。


 米コロラド州の小学校で、運動場での鬼ごっこが禁止となった。意志に反して追われることもあり、困っていると生徒らが苦情を述べたからだという。

同学校のシンディー・フェスゲン教頭は、「鬼ごっこが原因で、争いが多発しているのです。お互い追わないような遊びであれば、それは許可しています」とコメント。

鬼ごっこ禁止については生徒の親から2件の反対意見があったものの、ほとんどの両親、それに生徒たちも賛成しているという。

近隣のファルコン学区では2005年、より身体的接触を避けるゲームをするべきだとして、鬼ごっこやこれに似た遊びを禁止している。学校関係者は、こういった禁止令によって運動場でのケンカや争いが減ることになると話している。


http://www.excite.co.jp/News/odd/00081188607405.html

意志に反して追われることもあり、困っていると生徒らが苦情を述べたなんてありますが、それは鬼ごっこに参加していないのに追っかけられたってことなんでしょうか?



詳細がわかりませんが、多分それ

鬼ごっこじゃないんじゃ・・・

DVDのおまけ

おまけってなんだか嬉しいんですよね。

 消費者の気を引くために、あの手この手の仕掛けをこらす映像業界。特に重要な市場とみなされている男性の若者をターゲットに「エチケット袋」付きのDVDが登場した。

ジーニアル・プロダクツ・ホーム・エンタテインメント社は、『ダーティ・サンチェス』のDVDに、エチケット袋を付けて売り出した。ダーティ・サンチェスは MTVヨーロッパの人気番組で、イギリスの4人組が無茶ないたずらを仕掛ける。ジョニー・ノックスヴィル率いるアメリカの『ジャッカス』とそれほど変わらない内容だ。

エチケット袋は、視聴者が「吐き気をもよおす可能性がある」内容を示唆している。「(エチケット袋は)ファンたちと直接コミュニケートし、DVDの内容を伝える愉快なやりかただ」と、ジーニアス・プロダクツの副社長スコット・ヘフロンは語っている。

DVDに、ダーティー・サンチェスのメンバーたちが、あるパフォーマンスをする前に、観客に「ゲロ袋」を取ってくるよう呼びかけるシーンがあることから、このアイデアが生まれた。

4人組は世界各地でいたずらを仕掛ける。たとえば、ある男性に世界記録を達成するためだと言って100個のペイントボールをぶつけ、あとになってそんな世界記録はないと言ったりする。

この作品は、ワインシュタイン社とジーニアス・プロダクツ社が共同で立ち上げた新しいDVDシリーズ「ディメンション・エクストリーム」の商品で、女の戦いを描いた『DOA:デッド・オア・アライブ』と9月11日に同時発売される。


http://www.excite.co.jp/News/odd/00081188355090.html

そのうちどこかのエロDVDにコンドームでもおまけにつくかななんて夢想してひとりでにやけてみました。


あっ、イヤコンドームはつかないか、せいぜいティッシュでしょうかねぇ。あ〜あ、酒飲んでもー寝よ。

厳しすぎる罰

Windowsしか使っちゃダメ!

なんて言われたら目の前真っ暗になっちゃいます(-_-; )


 PtoPのファイル共有サービスに映画をアップロードしたとして有罪判決を受けた「Linux」ユーザーが、もう一度コンピュータを使用したければOSを「Windows」に変更するよう迫られている。

 Scott McCausland受刑者は、PtoPファイル交換技術「BitTorrent」を利用した違法なファイル共有ネットワーク「Elite Torrents」がFBIによって閉鎖されるまで、同ネットワークのサーバを管理していた。同受刑者は、映画「スター・ウォーズ エピソードIII: シスの復讐」をインターネット上で配布したとして、著作権に関する2つの罪で起訴され、禁固5カ月および自宅謹慎5カ月の判決を受けた。

 「sk0t」というハンドルネームでも知られるMcCausland受刑者は、その後禁固刑の刑期を終え、現在は自宅で保護観察を受けている。同受刑者が米国時間8月21日に書いたブログによると、判決の内容により、保護観察期間中にコンピュータを使用したければWindowsをインストールするしかないという。McCausland受刑者は次のように述べている。

 「今日は保護観察司との面会で、僕のパソコンに監視用ソフトウェアをインストールしなければならないと言われた。別にどうってことはない。それは判決の一部なのだから。ところが、そのソフトウェアときたら、GNU/Linux(僕が使ってるOSだ)に対応していないんだ。そういうわけで保護観察司は僕に、コンピュータを使いたければそのソフトウェアが対応しているOSを使わなくてはいけないと言った。要するに、MicrosoftのOSと監視用ソフトウェアをインストールするか、さもなければコンピュータを使うなってことだ。僕は今、『Ubuntu 7.04』を使っているのだけれど、連中は僕にOSを変更させようとしている。2つの罪に問われ、刑務所に入れられたと思ったら、今度はこの仕打ちだ」


http://japan.cnet.com/news/ent/story/0,2000056022,20355210,00.htm?ref=rss

脱力系でお送りしておりますWNS(ワールドニュースサーチライト)ですが、実はあたくし”パソコンオタク”という一面も持ち合わせておりまして、厳選!今日のITニュースなんてちょっぴりカタいブログも運営していたりしていなかったりしております。


おまけにちょっぴりへそ曲がりだったりして、Windowsがキライです。


そんなあたくしにとっては軽視できないニュース!

もう一度コンピュータを使用したければOSを「Windows」に変更するよう迫られている。



別にあたくしが罪を犯したわけではないので、はっきり言って他人事なのですがこれは生き地獄ですな。何が悲しくてUbuntuからWindowsに乗り換えないといけないの?と涙目で訴えたくなります。


Windowsを使うかパソコンは使わないか・・・。
これも究極の選択ですな。わざわざWindows買ってまで使いたくないしねぇ。
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