お祈り中の出来事

 オブダイク神父はその日、教会を訪れた1人の男に祈りを捧げていた。しかしふと目を開けると、置いてあったノートパソコンが無くなっていた……。

通報を受けた警察は、ノートパソコンを持ち去ったカール・ハギー(41)を逮捕した。神父によると、このパソコンは2週間前にハギーから買い取ったもの。金曜日に再びハギーが教会を訪れ、祈りを捧げて欲しいとお願いされたという。

儀式が終わり、神父が目を開けたところハギーの姿は何処にもなく、パソコンも無くなっていた。


http://www.excite.co.jp/News/odd/00081195265148.html

油断もスキもないとはこのことですな。
まさか目を開けてうつろな表情でお祈りするというのも不気味だし。


是非神父様に具体的な再発防止策を考えてほしいものであります。
タグ:神父 教会

親思いな酔っ払い

 警察官が市立公園で泥にはまり込んで動けなくなっていたトラックを調べたところ、ハンドルを握っていたのはなんと13歳の少年だった。さらにこの少年、飲酒運転だったという。

助手席には少年の父親(41)が座っていたが、この父親は「自分がお酒を飲み過ぎてしまったので、息子に運転してもらうことにした」と警察に話している。

車内からはビールの空き缶やお酒の空き瓶などが見つかった。

地元警察のジェームズ・マクレラン氏は木曜日のフリント・ジャーナル紙に、「この少年は自分も飲み過ぎたので、実は運転したくなかったと供述しています」とコメント。

父親は子供を危険にさらした罪、酔った人間に運転させた罪、そして無免許の未成年に車を運転させた罪などに問われている。また、少年は飲酒運転の容疑に問われ、少年裁判所で審議される。

二人は今月8日夜、帰宅途中に公園でUターンしようとした際に泥にはまり込んだとみられている。


http://www.excite.co.jp/News/odd/00081195265574.html

「飲んだら乗るな」なんて言いますが、飲んだ子供、13歳に運転させるなんてふてぇ親ですな。


っていうか、子供正直過ぎ。

人 VS 貨物列車

 メリーズヴィル南部で、泥酔した女性が米ユニオン・パシフィック鉄道の貨物列車にはねられたが、奇跡的に命が助かった。

デボラ・トンプソン(54)はウイスキーをボトル1本飲み、線路に入って行き、走って来る貨物列車に手を振って止めようとした。しかし、列車は止まらず、トンプソンをはね、20〜30メートル吹き飛ばした。

トンプソンは頭部に怪我を負い、大腿骨を骨折したが、命に別状はなく、事故後も意識ははっきりしていた。現在、入院先の病院で回復しつつある。

警察の事情聴取に、トンプソンは「バカだった」と話したという。


http://www.excite.co.jp/News/odd/00081195120467.html

トンプソンは「バカだった」と話したという


冷静に自己分析ができていることになんだかほっとしました。
しかし、よく生きてたなぁ。
タグ:バカだった
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