対抗してメガマックで試してみる?

月見バーガーの時期になるとウズウズしてしまうあたくし。でも毎日喰ってみろ!と言われたらさすがに遠慮してしまいます。

36年間、ビッグマックを食い続けるなんて正気の沙汰ではないと思いましたが、摂取した分のカロリーを運動して消化していけば割と平気なんですな。

継続は力なりなんていいますが、ビッグマックはなんの力になるのでありましょう?


36年間で2万3000個のビッグマックを食べた男性

ウィスコンシン州のフォンドゥラックに住むDon Gorskeさんは、1972年5月17日からの36年間で2万3000個以上のビッグマックを食べてきたそうです。Gorskeさんは現在54歳で、食べることは強迫障害によるものですが、食べることは楽しんでいるそうで、毎日2個ずつ食べているとのこと。

今までに食べたビッグマックの空き箱はすべて置いてあり、Gorskeさんはその数にいつも魅力を感じてるそうです。ファストフードはよく不健康だと言われていますが、彼は常にいい体調を保っています。身長は6フィート2インチ(約188cm)で体重は185ポンド(84kg)、1日に10マイル (16km)も歩いていて、1980年代には毎日フライを食べていましたが90年代に入って食べるのをやめ、現在は1日にビッグマック2つとパフェ2つを食べているそうです。

GorskeさんはAP通信の取材に対し、「ときどき、人は私を異常だと言います。でも私は気になりません。」と答えています。

これまでにGorkseさんがビッグマックを食べなかったのは1988年に母親が死んだとき。これは母親と約束したからだそうで、同時に「髪は切らないこと」という約束もしたため、1988年からの20年間、散髪にずっと行っていないそうです。

偏食は健康に良くないと言いますが、運動をしていればそれなりに健康でいられるということなのでしょうか。

ヨーダのよーだ?

日本人に居がちな顔がヨーダのひと。あたくし、そんな理由から断られたのかと思いましたが、ただ単に名前だったんですな。

元記事に大映しになっている写真も顔をかくしているので、てっきり・・・。



スターウォーズのヨーダと間違えられてSNS加入を拒否され続けた女性

彼女はさまざまなSNSサイトに登録しようとしたが、ことごとくエラーメッセージが表示され登録ができなかったそうです。彼女は疑問に感じ、なぜ登録されないのか考えてみたところ、ある一つの答えを導き出したようです。

確認するために、何度か拒否されたSNSサイトFacebook(海外では有名)に連絡してみると、彼女の予想が当たっていたことが分かりました。彼女の名前は「ヨダ・ヒロコ」さん、アルファベットにすると「Hiroko Yoda」。そうです、名前の「Yoda」の部分が、スターウォーズのヨーダと認識されてしまい、イタズラだと判断されブラックリストに登録されていたそうです。

ヨダさんは無事にFacebookに登録ができ、現在も利用しているとのこと。海外のサイトである故の勘違いだったようです。

ダイエットにもエコにも

ダイエットにも節電にもなり地球に優しげなエアロバイク登場。

なんだか一瞬”働かされている”よーな気になるかも。
まぁ、健康のためにも地球のためにもなるんですから、一生懸命こぎ続けましょう!っては家庭用に1台欲しいですな。

こぐと発電できるエアロバイクで電力をまかなうスポーツジム登場

スポーツジムによく置いてあるエアロバイク、あれをこぎまくることで発生する運動エネルギーで発電できたらいいのにな〜と思うことはあってもなんとなく効率が悪そうだから誰も作らないのか?と思っていたら、なんと既に発電エアロバイクは存在しており、それどころかその発電エアロバイクを山ほどそろえることでスポーツジム全体の電力を供給しようとしているすごいジムがあることが判明しました。

その名は「Green Gym」、アメリカのオレゴン州ポートランドにあるスポーツジムです。

最新モデルが2008年9月1日から発売予定で、価格は1台当たり1450ドル(約15万8000円)ほど。1台あたり75ワット程度の発電力で、このジムでは2800台を用意。これによってジム全体の20%の電力を当初は供給する予定で、最終的にはジムの全電力を発電する計画だそうです。
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