チッコイ  サル?

 近所でなにか不可思議なことが起きているなら、『ブルックリン・ゴースト・インベスティゲーションズ』に電話をかけてみるといい。時給20ドル(約2000円)で、自称「超常現象調査員」たちが、現場に行って、それを追い払ってくれる。

「10歳の時、見え始めたんです。精霊や幽霊が」というのは他のブルックリンっ子2人とグループを結成したサル・チッコーニさん(27)。

彼らは今、一人の顧客を抱えている。アパートで2つの幽霊を見たという男性だ。

チッコーニさんともう一人のメンバー、セルジオ・オカシオさんは、男性の家に行き、午前3時まで待機して、それを目撃した。

チッコーニさんは「何かを録画するのに成功しました。2つの光が浮遊しているように見える。精霊が戯れているような感じです」と語った。

チッコーニさんは、自作の降霊術に使用する文字版「ウィジャボード」を使って、その「精霊」に立ち去るよう説得を試みたが失敗した。

「精霊達は、話すのをおそれたり、姿を見せたがらない場合がありますから」


http://www.excite.co.jp/News/odd/00081204884243.html

ゴーストバスターズ。娯楽大作としては大変堪能できた作品ですが、実際にあるとちょっと引いてしまいます。日本や中国だったら、きっと怪しいお札とか売られそう。怪しげな気配がしますな。


しかも名前がチッコイ・・・サル?


注射が怖くて・・・

 訓練中に失神したことを理由に解雇された消防士が、職場への復帰と未払賃金の支払いをサラトガスプリングズ市に要求、裁判を起こした。

市の消防署で昨年12月、応急処置のトレーニングが行われたが、ナサニエル・キング氏はその途中に失神してしまい、訓練を最後までやり通すことができなかったという。

この事が原因で12月に消防署を解雇されたキング氏。しかし彼にとっての最大の敵は注射針だ。行われていたのは静脈に注射する訓練だったが、針を刺そうとする度にキング氏は失神してしまった。

訴えの中でキング氏は、消防士として雇われる以前、必要とされていた救命訓練を完璧に修了していると主張している。ところがその後、消防士にさらなる応急処置の技術習得が必須とされたため、注射器を使う必要に迫られることになった。

同消防署の副署長ジョン・ベトール氏は、注射針を刺せないキング氏に色々アドバイスをしていたという。ベトール氏の助言通りに催眠療法まで試してみたが、やはりキング氏はどうしても注射することができなかった。


http://www.excite.co.jp/News/odd/00081204941538.html

あたくしも注射は大嫌い・・・ただし「されるのが」であります。
打たれるのが苦手なので、当然打つのも苦手。まぁ常用性があるを知ってても自分で打っちゃってるヒトも・・・おっとっと。


まぁ、救命訓練のひとつとして注射が必須となってしまったワケですから、失神するほど苦手なら他の仕事探すしかありません。でもファイヤーマンとか言って、確かアメリカでは人気のある職種なんですよね。


看護士や医師を目指さなければ、大抵の仕事にはつけるはずですので、求職活動頑張ってくださいな。

エキサイティングな会話

 ブリッジポートの交番に電話をした人は、いきなりテレフォンセックスの案内テープが流れて仰天した。13日朝、同交番の代表番号に電話をかけると……。

「想像を絶するエキサイティングな会話に溺れてね」

地元紙『The Saginaw News』によると、この後、テレフォンセックス・サービスの番号が告げられる。テープは同日朝遅くまで流された。この不祥事は警察内部の問題で、電話会社は無関係だそうだ。原因究明の調査が始まっている。


http://www.excite.co.jp/News/odd/00081203046605.html

日本では110番ですが、アメリカでは救急車も消防も警察も911。ただしあくまでも緊急時の番号で交番にかける電話って・・・なんでしょう?一度だけ運転免許証の受付時間を聞きたくてかけたことがありましたけど、やけに緊張したモンであります。


緊張しながら電話したらアッハン、ウッフンでは電話の用件はきっとぶっ飛んでしまいますね。警察内部でどんなことが行われていたのでしょうな。続報を希望します。
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