とってもスゥィ〜トなんでしょうか?

 ニューヘブンのある小学校で、校則で販売が禁止されているキャンディを買った優等生が深刻なトラブルに陥っている。

8年生のマイケル・シェリダン君は、同級生がこっそり売っていたフルーツキャンディ『スキットルズ』を一袋買ったところ、これが発覚。学級副委員長を解任され、「優等学位を持つ生徒」による夕食会の出席も取り消され、停学処分を受けたのだ。

校長は、ニューヘブンの小学校では2003年以来、生徒の健康増進のためキャンディの販売を禁止している。

マイケル君の停学処分は3日から1日に「減刑」されたが、副委員長には再任されていない。

マイケル君は「キャンディを買うのが校則違反だなんて知らなかった。でもキャンディを売っていた同級生がこそこそしていたのには気づいてました」と語った。


http://www.excite.co.jp/News/odd/00081205464816.html

ダイエット?それとも味に秘密が・・・?
しばらくあれこれ妄想してみたのですが、わかりませんでした。

生徒の健康増進のためキャンディの販売を禁止



あ〜っ!あれか。虫歯予防・・・違うのかなぁ。

健康志向でゲップを減らそう!

 消費者の健康志向を背景に、米国におけるソフトドリンクの販売量が昨年、大幅に減少したことが分かった。業界報ビバレッジ・ダイジェストが12日明らかにした。

 2007年の炭酸飲料の販売量は前年比2.3%減。2006年は同0.6%減、2005年は同0.2%減だった。

 一方、価格の高いエネルギー飲料の人気が高かったことや従来のソフトドリンクの価格が上昇したことなどから、売上高は同2.7%増の720億ドル(約7兆3000億円)だった。

 同報の推計によると、2007年の米国の1人当たりの炭酸飲料消費量は約789杯。2006年の814杯から減少したものの、依然世界で最も多いという。


http://www.excite.co.jp/News/odd/00081205375277.html

コカ・コーラを目の敵にしておちょくったCMを流すことで有名なペプシですが、ターゲットを健康飲料メーカーに移さねばならなそうであります。

2007年の米国の1人当たりの炭酸飲料消費量は約789杯

減ったといっても毎日2杯以上は飲んでる計算になりますな。
いったい、一日何回くらいゲップしてるんでしょう?

意外とひどい悪戯なんじゃ

 チャーチヒルの高校『ボランティア・ハイスクール』で、空調システムにシカの尿が混入され、10人以上の生徒が頭痛や吐き気などの症状をおこした。

警察は悪質ないたずらをした犯人の捜査を開始した。事件が起きたのは10日のこと。教室内の悪臭が耐え難いものとなり、救急隊員が呼ばれ、具合が悪くなった生徒たちの治療に当たった。

チャーチヒル警察によると、犯人は破壊行為で起訴される可能性があるという。

米国ではシカの尿は、ハンティングの際に獲物をおびき寄せるものとして、ボトル入りで販売されている。


http://www.excite.co.jp/News/odd/00081205385069.html

あたくしも臭いにはかなり敏感な方なので、被害にあわれた方が気の毒でなりません。


しかし考えたもんですな。いったいどんなにおいがするのでしょう?
怖いもの見たさでちょっとだけ興味が・・・。
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