猛牛現る・・・ただし雌

元記事の写真をご覧いただければわかるとおり、猛牛であります。
特にチチのあたりとかすごいです。

これをスーツと訳すのは正しいのでありましょうか?それともある意味スイーツ?まぁ、問答無用で撃たれても口答えすらできないお姿でありますな。


牛の姿になれるスーツを町中で着ていた女性が逮捕される

Michelle Allen容疑者は自宅近くで牛スーツを着て子どもを追い回し、隣家の正面玄関に排尿をしていたそうです。Allen容疑者は、さらに大通りで交通問題を引き起こしているところを警察官に発見され、治安びん乱行為で逮捕されることになりました。

刑務所に行くまでAllen容疑者は警察官に対して口汚い言葉を投げかけ、口からはアルコールの臭いがしていたとのこと。調書には容疑者が牛のスーツを着ていた理由は書かれていなかったそうです。

愛犬のために・・・

火事場の馬鹿力なんていいますが、ヒトは愛するワンちゃんのためならこんなこともやってしまうんですな。

こちらのページにグレッグさんのお写真がありますが、とても優しそうな表情。命拾いした愛犬のジェイクもいい飼い主に巡りあえて良かったですね。


愛犬を助けるため、素手でサメに殴りかかった男性


ペットの犬(名前はJake)をサメから救出した男性の名前はGreg LeNoirさん(53歳)。Jakeは海で泳いでいるとサメに遭遇し食べられそうになったようです。GregさんはJakeがいないことに気づき探していると、Jakeがサメの口の中にいて食べられる寸前のところを発見したとのこと。サメの大きさは5フィート(約1.5メートル)程度で、ホオジロザメかレモンシャークのどちらかではないかとGregさんの弟であるPhillipさんは証言しています。Gregさんは必死にJakeの元まで泳ぎ、サメに向かってパンチ。サメの口の中から、何とかJakeを救いだし、海岸まで連れて帰ったそうです。

その後Jakeはサメに噛まれていたため病院に運ばれて治療を受け、現在順調に回復しているとのこと。Gregさんにはケガはなかった様子。Gregさんはサメを殴った時の感触を「コンクリートを殴ったみたいに堅かった」と証言。また、弟のPhillipさんは「水中でジャンプしてサメを殴ったなんて信じられない」と驚いています。

エコの救世主は12歳

12歳といえば中1ですか?
その頃のあたくし、残念ながらあまり記憶がありません。テレビの砂の嵐のよーにザーっとしてたんでありますな。

未来のためにできることなんて言いますが、未来は子供達が勝手に切り開いていくのだなと感じ、ちょっとだけ遠くを見てしまいました。


12歳の少年が新種の太陽光発電を開発

新しい太陽光発電を開発したのはウィリアム・ユエン君。彼は12歳の若さで機械工学・生物学・プログラミング・メディア設計などを習熟しているそうです。

これまでの太陽光発電では可視光だけを用いていましたが、ユエン君はこれに加えてUV(紫外線)も吸収できる画期的なシステムを開発したそうです。さらに、電気の変換効率を2倍に引き上げるカーボンナノチューブも設計し、従来のシステムよりも飛躍的に効率が高まったシステムになったとのこと。

ユエン君が開発したシステムでは従来のソーラーパネルに比べて500倍の太陽光を吸収でき、9倍の電力を生み出せるそうです。

彼の目標はこの新しい太陽光発電システムを市場化すること。もしこの太陽光発電システムが一般に普及すれば、エコ対策に拍車がかかるかもしれません。
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