ダイエットも出世のため?

男性はちょっと恰幅がいい方が金持ってそうに見えたりするものですが、女性は・・・やっぱり違う思考回路をもってるモノでありますな。


別にポッチャリしてるから仕事ができないなんてのを男性側から言ったりしたらセクハラになるし、第一そんな偏見を男性が持ってるとは思えませんが・・・。


逆にバツグンのプロポーションの女性が職場にいると仕事に手がつかなかったりして(^^ ;)
もっと肩の力を抜きましょうよ。

肥満気味の女性は仕事にも自信がない傾向、賃金や就職率への悪影響も

スキンケア化粧品メーカーのDoveが445人の女性に対して行ったアンケートによると、回答者のうち5人に1人が、自分の体つきに関する問題が仕事をはじめとした日々の生活に影響を及ぼしたと回答したそうです。

調査対象の女性のうち6分の1は、仕事の現場において、自身のプロポーションに引け目を感じてしまい、自信を持って振る舞えないと回答したとのこと。また、そう答えた中でも半数の女性は、仕事場に非常にいづらいと感じるとも回答しています。また、15%の女性たちは、外見に対する自信のなさによって出世が妨げられてしまっているとも感じているそうです。

調査にあたった心理学者のLinda Papadopoulosさんは、「この結果はまったく驚くべきことではありません。例えば自分の体重のことなど、何らかの物事について心配している時、その対象は心の中の多くを占めてしまいます。女性が外見のことを気にし始めると、異性にはどう見られているのか、また同性にはどうかと気を回しすぎてしまいます。こうなると、当然ながら日々の仕事やキャリアの形成に差し障ることになります」と女性が陥りがちなパターンについてコメントしています。

この発見は、最近アイスランドで行われた研究とも合致します。一般的に肥満と言われるような体つきの女性は、就職率や賃金が低いという結果が明らかになっています。その一方で、男性が肥満体形であっても、就職や賃金に悪影響を与えることはなかったということも分かっています。

ミシガン大学で2009年に同種の研究を行ったEdward Norton教授は、「これには『肥満体形の女性』に対してまるで罰を与えるかのように接する、西欧社会の構造が関係していると思われます」と語っています。

また、フロリダ大学で行われた研究によると、平均体重より約10kg以上体重が多い女性は、平均体重の女性よりも8600ポンド(約109万円)ほど稼ぎが悪いという結果も出ています。
タグ:肥満 就職率

おかあさんといっしょ♪

友達がいなかったのでありましょうか?それとも家族ぐるみの犯行?
いずれにしても親子そろって顔写真付きのニュースが世界配信・・・あまり割のいい”お仕事”ではなかったようでございますな。


「母さん、車出してくれる?」コンビニ強盗した息子の逃走を母親が運転でアシスト

2011年3月23日(水)午前4時ごろ、フロリダ州St. Cloudのコンビニ「Cumberland Farms」に入店し、武器を持っていることを示唆しながら金銭を渡すよう要求したAngelo J. Palmieri(20歳)。店員はPalmieriに現金(金額は明かされていません)を渡すと、Palmieriが店から逃走するのを待って警察へ通報しました。

現金を受け取ったPalmieriが店から走り去り、駐車場で待っていた車に乗り込むと、車はすぐに現場を離れたのですが、この逃走車を運転していたのはPalmieriの母親Cindy M. Willison(47歳)だったそうです。通報を受けた警察が親子の乗った車に止まるよう指示すると、Palmieriは走って逃げようとしたのですが、すぐに警官に取り押さえられ逮捕されたとのこと。

世界一の豊胸外科医は刃物好き♪

豊胸手術世界一ってくらいですから、♀が好きなのかと思っておりました。
しかしメスではなくて刃物に興味があったとは・・・。


こーいった専門家はアレなんでしょうか?
ひとめ見ただけで自然のおっぱいなのか、人工的に膨らましたおっぱいなのか判別ができるもんなんでしょうかね?


ギネス認定記録と実際に手術した回数にかなり差があるってのが、ちょっとだけ引っかかる気もしますが、このセンセ、ひょっとしたら世界一複数の実物のおっぱいを見た男性であるかもしれません。ちょっとうらやましく感じてしまったのはアタクシだけでありましょうか。


メスを握ることに疲れたらナイフ投げでリフレッシュ、豊胸手術執刀回数世界一記録を持つ形成外科医

形成外科医として25年以上のキャリアを持ち、13年間にわたり頭から足まで全般的な形成外科手術・再建手術に携わった後1998年に美容形成としての豊胸手術に専念したというアイゼンバーグ博士。ギネスに提出し認定された公式な記録では3460回の豊胸手術を行ったということになっていますが、実際には執刀回数は4700回以上とのこと。

そもそもアイゼンバーグ博士がギネスに記録を申請しようと思いついたのも趣味のナイフ投げがきっかけで、ナイフ投げ競技会に出場したお祭り会場で居合わせたギネスの担当者と世間話をしていたところ、「3000件以上の豊胸手術執刀を診療録により証明することができればギネス記録となる」と耳にし、余裕で世界記録をクリアしていることに気付いたそうです。

ボンド映画や「クロコダイル・ダンディー」を見て昔からナイフ投げにあこがれていたというアイゼンバーグ博士は、ある年のクリスマスに何が欲しいかと妻のジョイスさんに聞かれ、ナイフ投げ用のナイフが欲しいと答えたそうです。しかし、「木に向かって投げてみたところ、ひどく悪いことをした気分になって、やめてしまいました。あまりにも済まなく思ったため、木を抱きしめて謝ったほどです」とのこと。

木を傷つけてしまった罪悪感のため以後1年ほどナイフを手にすることはなく、たんすの奥にしまい込んでいたというアイゼンバーグ博士ですが、ジョイスさんによってナイフ作りとナイフ投げの専門家Joe Darrah氏に紹介され、素質を見込まれ競技会への参加を勧められたことから、競技としてのナイフ投げを練習するようになり各地のお祭りなどで開催される競技会では数々のトロフィーを手にするようになったとのこと。

多趣味な博士はナイフ投げのほか社交ダンスもたしなみ、ジョイスさんとともに競技会に出場することもあるそうです。幼なじみで相思相愛の妻・ジョイスさんとは30年以上にわたり円満な結婚生活を送り、大学院生の息子と大学生の娘がいるとのことで、「僕は本当に幸せな男です」とアイゼンバーグ博士は語っています。
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