図書館のテーブルの下で…

 ある女性がシンシナティ大学図書館のテーブルに座っていたところ、不審な物音が身近でした後、何やら足に冷たいものがあたるのを感じたという。机の下を覗いてみると、そこには塩水を入れた注射器を持った男がいた……。

テーブルの下に潜り込み、女性の靴に注射器状の物で水をスプレーしたのはドワイト・パンネル(43)。のぞき見、不法侵入、暴行容疑で警察に取り調べを受けた。

被害にあった女性は警察に対し、「テーブルの下で何かが動く物音がしました。足に冷たさを感じて下を見ると、四つん這いの男が注射器片手にこちらを見ていたのです」と話している。

木曜日に法廷に現れたパンネルは一言も語らず、弁護士は容疑を否定。また、保釈金は75000ドルに設定された。


http://www.excite.co.jp/News/odd/00081212201298.html

まめでっぽうをくらってしまったような表情(元記事参照)といい、意味不明の行動、そして法廷での黙秘。なんだかおいしすぎます。単なる悪戯なのか、あるいは彼にとってなにか意味があったのか・・・。もうちょっと突っ込んだ情報が欲しいですな。

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