”保険かけとけ”ととりあえずつぶやいてみる

 当地の総合文化施設ポンピドゥーセンター内にある国立近代美術館で、展示中の美術品が床に落ちて破損していたことが分かった。同美術館が14日に発表した。

 破損したのは米国人アーティスト、コーリー・マコークル氏のアクリル樹脂でできた、重さ14キロの作品。最大160キロを支える装置を用いてつり下げられていた。

 美術館はマコークル氏に作品の破損を連絡し、落下の原因について調査を開始したことを明らかにした。

 同館では2年前、同様の事故が2度起きている。


http://www.excite.co.jp/News/odd/00081210829365.html

リスクあるところに保険ありとはよく言ったもんですな。
世代間扶養とか訳わからないこと言って破綻寸前の年金制度を死守しようとしているのと併用されてるなんて素敵に映ります。


最大160キロを支える装置とかいってますが、14キロを支えられないんじゃ誇大広告もいいとこであります。

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