16日付のマレーシアの地元紙ニュー・ストレーツ・タイムズによると、夫(34)と間違えて友人の男性と性交渉を持ったマレーシアの女性(40)が、警察に「性的暴行を受けた」と訴えている。
同国北部トレンガヌ州に住むこの女性は、イスラム教のラマダン(断食月)明けの祝いを翌日に控え、慌しく準備した後の12日明け方にベッドに入った。夫は仕事で不在だった。
同紙によると、女性はベットに入ってから約1時間後、隣に男性がいるのに気づき、男性の顔を見ぬまま性交渉を行った。その後、作業着姿の夫が帰宅し、部屋から出て行った男性について女性に問いただしたことから、女性は自分の誤りに気付いたという。
警察は、過去数カ月この夫婦とともに生活していた友人の男性作業員(29)を逮捕し、本件を「性的暴行」として調査している。
http://www.excite.co.jp/News/odd/00081192515715.html
竿の方は柄の違いにはあまり気づかなかったりしますが、柄側はどーなんでしょうな。顔は見てないとはいっても棒の方はしっかりキャッチしちゃってるわけですから。夫に問い質されるまで気づかないとは・・・。
なにやら偽装の匂いが致します(-_-; )
ふたりで先にお祝いしちゃったんじゃね〜の?
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