薬指が長いのはイケメンで・・・

人差し指と薬指を比べてみると薬指の方が若干長いアタクシ。
4月にはイケメンであったことが判明しガッツポーズをしたばかりですが、容姿ばかりではなく今度はチ○コまで褒めていただき、光栄のいったりきたりであります。


ブサメンの短小では、ついうつむいてため息の一つでもつきたくなっちゃいますが、コレはいいニュース。ちなみにサンプルは韓国人のようですが、勃起相当状態で平均11.7cmって・・・ぉぃら韓国行きゃ大巨人だわ・・・。


誰か知り合いに教えたいこのニュース・・・そだっ!Twitterしよ。


人さし指と比べて薬指が長いほどペニスが大きい傾向が明らかに

男性疫学に関する雑誌「the Asian Journal of Andrology」で報告されたところによると、人さし指と薬指の比率である「2D:4D比率」が小さいほど、つまり薬指が人さし指に対して長いほど、ペニスが大きい傾向がみられるという研究結果が発表されました。

男性の人さし指と薬指の長さの比率がホルモンとの接触に関係しているという見方自体は新しいものではなく、これまでにもその比率を見ることで「精子の数」や「心臓発作が起こる可能性」、「利き手」、「顔つきの男らしさ」などが分かるという研究結果が発表されています。

実験は韓国のGachon大学にて行われました。泌尿器科の手術を受ける予定の20代の男性144人を対象とし、被験者たちに麻酔をかけた後、研究者たちは彼らの指の長さと、縮んだ状態と伸ばした状態のペニスの長さを測定。伸ばした状態の長さは、勃起時の長さとしてデータ上取り扱われました。

縮んだ状態のペニスの長さは平均7.7cmで、人によって4cm〜12cmまでばらつきがあったとのこと。勃起時に相当する伸ばされた状態のペニスの長さは平均11.7cmで、7.5cm〜17cmまで数値はばらついたということです。

人さし指と薬指の比率(人さし指の長さ÷薬指の長さ)の平均は0.97で、下は0.88から1.12まであったとのこと。この数字が小さいほど、ペニスは長い傾向にあると研究者たちはみています。原文では比率になぜか長さの単位がついていますが、この数値が表すところはいわゆる「2D:4D」比率です。

指の比率を見ることでその人が胎児だった時に子宮内で浴びた男性ホルモン量を推測することができるため、研究者はこの見方が前立腺ガンなど男性ホルモンが関係する疾病の治療に役立つのではないかとみています。

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