世界一の豊胸外科医は刃物好き♪

豊胸手術世界一ってくらいですから、♀が好きなのかと思っておりました。
しかしメスではなくて刃物に興味があったとは・・・。


こーいった専門家はアレなんでしょうか?
ひとめ見ただけで自然のおっぱいなのか、人工的に膨らましたおっぱいなのか判別ができるもんなんでしょうかね?


ギネス認定記録と実際に手術した回数にかなり差があるってのが、ちょっとだけ引っかかる気もしますが、このセンセ、ひょっとしたら世界一複数の実物のおっぱいを見た男性であるかもしれません。ちょっとうらやましく感じてしまったのはアタクシだけでありましょうか。


メスを握ることに疲れたらナイフ投げでリフレッシュ、豊胸手術執刀回数世界一記録を持つ形成外科医

形成外科医として25年以上のキャリアを持ち、13年間にわたり頭から足まで全般的な形成外科手術・再建手術に携わった後1998年に美容形成としての豊胸手術に専念したというアイゼンバーグ博士。ギネスに提出し認定された公式な記録では3460回の豊胸手術を行ったということになっていますが、実際には執刀回数は4700回以上とのこと。

そもそもアイゼンバーグ博士がギネスに記録を申請しようと思いついたのも趣味のナイフ投げがきっかけで、ナイフ投げ競技会に出場したお祭り会場で居合わせたギネスの担当者と世間話をしていたところ、「3000件以上の豊胸手術執刀を診療録により証明することができればギネス記録となる」と耳にし、余裕で世界記録をクリアしていることに気付いたそうです。

ボンド映画や「クロコダイル・ダンディー」を見て昔からナイフ投げにあこがれていたというアイゼンバーグ博士は、ある年のクリスマスに何が欲しいかと妻のジョイスさんに聞かれ、ナイフ投げ用のナイフが欲しいと答えたそうです。しかし、「木に向かって投げてみたところ、ひどく悪いことをした気分になって、やめてしまいました。あまりにも済まなく思ったため、木を抱きしめて謝ったほどです」とのこと。

木を傷つけてしまった罪悪感のため以後1年ほどナイフを手にすることはなく、たんすの奥にしまい込んでいたというアイゼンバーグ博士ですが、ジョイスさんによってナイフ作りとナイフ投げの専門家Joe Darrah氏に紹介され、素質を見込まれ競技会への参加を勧められたことから、競技としてのナイフ投げを練習するようになり各地のお祭りなどで開催される競技会では数々のトロフィーを手にするようになったとのこと。

多趣味な博士はナイフ投げのほか社交ダンスもたしなみ、ジョイスさんとともに競技会に出場することもあるそうです。幼なじみで相思相愛の妻・ジョイスさんとは30年以上にわたり円満な結婚生活を送り、大学院生の息子と大学生の娘がいるとのことで、「僕は本当に幸せな男です」とアイゼンバーグ博士は語っています。
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