マスクなんてしないで、人ごみに混じって口で呼吸してろよw

あたくしの住む街でも、小学生の3分の1はインフルエンザの感染拡大を防ぐために学級閉鎖で自宅待機となっています。

手洗いうがいを心がけ、外出時にはマスク着用!なんて厳しく指導されながらもインフルエンザは拡大している最中なのに、なんてのんきな話題だんでしょう。


そんなバカみたいなマスクのデザインなんてしてないで、人混みや病院にでかけて口呼吸してりゃテキメンだろうと思うのですが・・・。


こんな発想が沸くのもきっと、風邪も引かずに元気でいられるからなのでしょう。そのマスク使って是非感染してみせてほしいものであります。

世界初、ウィルスを集めてインフルエンザにかかるためのマスク「INFLU」

マスクといえば、ウィルスの侵入を防いだり口や鼻まわりの湿度を保つことによって風邪を予防する、または感染症にかかった人が周囲にウィルスをばらまくのを防ぐために着用するのが普通ですが、新型インフルエンザ(H1N1)ウィルスを含む病原体を集中的に吸い込み積極的にインフルエンザや風邪に感染することを目的とした世界初のマスクが登場しています。

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