カリブの赤い島はゲイに寛容

 キューバの首都ハバナ郊外で14日、同性愛コミュニティーによるイベントが開かれ、異性の服装を身にまとった参加者らが海岸を歩く姿が撮影された。

 キューバでは同性愛者を取り巻く状況が大きな変化を遂げている。1960年代には同性愛者は勤労奉仕キャンプに送られ、70年代には「イデオロギー的に逸脱した人」として特定の職に就くことができなかった。

 ラウル・カストロ国家評議会議長の体制が発足して以降、最も最近の変化としては、医師が性転換手術を行うことが認可され、議会では同性愛結婚を合法化する提案が検討されている。


http://www.excite.co.jp/News/odd/00081213599419.html

なんとも風当たりが弱くなったもんですな。
個人的には毛嫌いしてしまうあたくし。そんな視点から眺めると今がキュ〜バ危機のようにさえ感じてしまいます。


まぁ、他人事ですぁね。
この記事へのトラックバックURL
http://blog.seesaa.jp/tb/100728543
※ブログオーナーが承認したトラックバックのみ表示されます。

この記事へのトラックバック
スポンサードリンク
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。